連載パート3 問:21〜30 | No Music and Photo, No Life.

No Music and Photo, No Life.

なんかいろいろ書いてみます。

No Music and Photo, No Life.

なんとか無事に鈴鹿8耐より戻ってます。

綺麗な花火を気持ちよく見ることができました。



ただ、まだ完全に疲れが抜けきってない感じですが…

そりゃーそうですね。
ひたすらパソコンにかじりついてますから…

データ整理はまだまだ続きそうです!

なので息抜きに連載の続きを…


■□プロカメラマンからの100のこと の21~30□■


21)ネックストラップはやめて、ハンドストラップを使うこと。

  僕はハンドストラップの方が好きです。長いと邪魔になるので。
  でも、ただカメラ持って移動する時はネックストラップの方が楽だけど…


22)被写体に近づくこと。大抵の場合、その方がいい写真が撮れる。

  確かに被写体全体を写す事にこだわらない方がいいとも思う…

23)撮影中はその場の一員となること。傍観者にはなるな。

  特にはこだわらないかな?

24)かがむ等して目線を下げて写真を撮ること。
   大抵の場合、その方がより面白い写真が撮れる。

  まー普段の目線ではない所から撮れば、新鮮なものが撮れる気はする。

25)技術的な心配をするよりも、フレーミングや写真の構成に注視すること。

  どっちも大事だよねー。

26)機材にあるロゴを黒いテープ等で隠してしまうこと。
   これによって自分があまり目立たなくなる。

  いや~、関係ないでしょー?
  でかいカメラ持ってたらどっちみち目立つよね…


27)明るい日中に撮影する場合は、常に露出少なめ、2/3程度で撮影すること。

  そんな簡単なものではないと思う。ケースバイケース!

28)撮れば撮るほど、上手くなる。

  これもそんな簡単なものではないよね~。撮影前後に考えながらなら…

29)露出や、アングル、F値を変えて同じ場所で数枚撮影するのを恐れないこと。

  メモリに余裕があるならするべきかな。
  恐れるなと言うよりは面倒がらずにしとこうよって感じかな?


30)ベストの1枚だけを人に見せること。


  数うちゃ当たるがバレないからその方が良いかもね!(笑)


今日はここまで!!!


あくまでも僕個人の考えでっせ!

No Music and Photo, No Life.