今日は健康センター的な所に行かなきゃ…。

血液検査が嫌……。

一度だけプラの東海ラジオで良いことしよう企画があって

AB型限定で献血して献血手帳のコピー送ったら何か貰えるってので

完全にモノにつられ、初の献血センターに行ったんですよ。採血嫌いなのに(笑)

献血室に通され内心ビビってましたがチキンヤローと思われまいと平気なフリ…(°v°;)

…が、その時!!!


目の前で献血受けてた女子高生の腕から血がピューって吹き出した!!!!

ギャー!!!血が…リアルに血が吹き出たの見ちゃったよ…あわわわ…(T□T)

完全に心が折れた瞬間でした(笑)

アノ看護婦さんは嫌だ…でもチェンジ!とか言えない…(>Α<;)


そんなこんなでビビり度MAXで献血の順番が来たわけです…。


幸い看護婦さんは違う方に!

献血道具がトレイに置かれ…これから私の血が通るであろう透明なストローくらいの細いチューブと先端にそれと同じ太さの鉄の管がついてて斜めにカットされてる。
コレを針を繋ぐのか…さっきの採血の針も太かったもんな…ハァ…(´Α`;)

テンション下がり気味の時に看護婦さんに「普通は400ccお願いしてますが大丈夫ですか?」と聞かれ

「に、200ccで!初めてなんでっ!(>Α<;)」
とチキン発言(笑)

「では、始めますね~」
と看護婦さんはチューブを刺そうとした…

「ち、ちょっとストップで!コレ針なんですか?太くないですか?」

「はい☆今はこれ位ないと成分組織がこわれちゃうので~(b^ー°)」

あわわわ…血管より太いから!野菜ジュースに付いてるストローくらいあるから(泣)

でも、今更止めますと言えずマジで刺さるのか気になってガン見してたよね(笑)

サクッと刺さりました。もう切れる感じだよね…血管に突き立てる感じね。
もうこの時点で呆然としてました(笑)

血を早く吸い取る機械のスイッチ入れられ…ストローで残り少ないコップの飲み物すすった音がして空気がチューブに入った時は焦った!

空気が逆流したら死ぬと!!
結果、献血終わった瞬間に貧血になりました(笑)
「緊張し過ぎて血圧が下がったのね~(⌒□⌒)ちょっと休んでいっぱいジュース飲みなさい♪」

とジュースを持ってきてくれた看護婦さんがちょっと笑ってた気がしました…(°v°;)

そんな思い出の暴露でした(笑)