海水浴場や川で水の事故を防ぐ徹底ガイド



溺れかけたことは、2回ほどあります。

1回は、小学生の1年のとき。

家族の目の前で、溺れてしまいました。

足が立つと安心して、泳ぐのをやめたのですが。

まだ深くてパニックになって

水を飲んでしまって

あぶあぶと手をばたつかせて

「助けてくれ~」と

家族に知らせて

助けてもらいました。


2回目は、23、4歳くらいのときで

海水浴のときに

筏まで目標で泳いでいって

逆流だったのか?

いくら泳いでも筏に辿りつかない。

それで、力がなくなってきて

(これは、ダメだ。)

反対側の筏に泳ごう!

と向きをかえて

ようやく筏にたどりつきました。


泳ぎが得意とか、下手とか関係ない。

油断していると

死んでしまいますね。


お互命の危険がある

との認識の元で、グループで川や海に

出かける必要がありますね。