漢字のど忘れ。 漢字が「ど忘れ」で書けなっているので原稿用紙を、印刷して日経新聞にある「秋春」を書き写している。なかなか、字もあらくたいし手首に痛みも来る。継続して、やっていかなければど忘れしてまた、お客さんの前でいつ恥をかくか分からない。信用にもつながる。便利になっているからこのブログが続いているわけで手書きとなるとなかなか修正がやりにくいし。漢字もすぐ変換できない。字の汚さが一目瞭然といった様子。面倒なことから、遠ざかると便利になって人間の本来持ち合わせたものが使えなくなっていく。学生時代そんなに、漢字を習った記憶もないが新聞に出ている漢字をとりあえずマスターしていこう。 修練、修練、また修練。