換気 換気 換気ーッ!!!!
…と思いついて二時間ほど自室を換気するべく窓を開けたはいいけど、「めっちゃ寒い日らしいで」と聞いてリビングへ本を持って移動して、その間読書しようと思ったらまさかのリビング・ダイニングの窓全開で母上様が掃除機を手に取り
いっくぜー★о(ж>▽<)о
と言わんばかりの笑顔でブンブンやりだした…
……移動した意味!!
うちの母上様は今日も元気です。
さて。ネタ拾ってきたよ。
ブログネタ:最後にしたケンカは誰といつ?
参加中
なんかちらほら人様のブログを覗かせていただいたら、家族・彼氏・旦那・嫁…なんて回答が多かった。
そういうあたしもやっぱり『彼氏』だったりする。
みんなそゆもんかぁ、となんか安心してしまった(笑)
まぁ先日感情のコントロールやら、一番という存在とやらと色々書いたアレなんだけども!
男子としての解釈にありがちなのか、女特有なのか、あたしがこんな人間だからなのか(一番有力候補)、何なのか…
わーわー言い出したら落ち着くまでとりあえずほったらかしとこ
(※正しい訳:感情が高揚しているときは冷静になるまでとりあえず待つ)
というのが彼の中で一つ筋立った理論としてあるらしく、ぎゃーぎゃー文句を言うあたしの熱が冷めた頃に会話をしてくれるようになる。
というより寧ろその頃ようやくあたしの頭が冷えて何だかむなしくなってくるためフツーに会話が出来る←
恋愛というものは不思議で面白い。笑
というのも、相手によって、というか相手との関係性によって自分がロールプレイする形が全然異なってくるからだ。
例えるなら、元カレはミッキーさんみたいな感じだった。
ミッキーとミニーのカップルは何だかミニーが最強に思えて仕方ない。彼らが喧嘩をしたとしても、謝るのはきっとミッキーの方で、言うなればミッキーは自分から折れる寛大さと紳士的素質を多く持った心温かい人(ねずみ?)だと言える。
それに対して今カレはドナルドっぽい。
ドナルドとデイジーが喧嘩をしたら、それはもうギャーギャーとやりあうに違いない。「お前が!」「あんたが!」そんな口癖から始まってお互い総攻撃の末、鎮火する。そんなイメージ。
あ、これ非公式な個人的解釈だからね!(当たり前です)
デイジーってドナルドと同い年なのかな?年上?
なんとなくだが、『デイジー姉さん』て感じがするんだけど。
まぁいいや、それで、だ。問題はそこじゃなくて。
ラインで既読はつかないしメールは見てるのか見てないのか分からんしでもう最終手段は電話しかない!と思って、恐る恐る電話をかけるわけです。
正直今回のことは自分の中の葛藤が表に出た結果だ(と個人的に後に分析した)から彼は悪くないであろうとあたしも思う。
けども!
あ「あたしが電話かけへんかったら、ずっとそのまんまになってた?」
彼『んー、まぁ掛けてくるやろとは思ってた。笑』
…ちっきしょー!!!!!\(^o^)/
涙もちょちょぎれたわ!ヨユーかましよって!けど好きだわぼけぇ!なすびぃ!(落ち着け)
前よく思ったんだよね、その縁がそこにあり続けるために自分の内にある言葉を我慢して相手の要求を呑む、みたいなことはやりたくないし、させたくない、って。誰かと繋がっているために没個性するぐらいなら、あたしはあたしらしく人を好きでいたいし、あたしを好きになってくれる人にも、そうであってほしいって。
だから自分の言葉にギャーギャー言葉が返ってくることが、本当はとても嬉しくて。
そこに反応があるから、自分も反応出来るんだって、改めてかつて自分が望んでいた結果なんだと思えた。
年下彼氏だけど、最近ではどっちが年下なのかよくわからんくなってる(笑)
ついでに先日初めて「お前」って言われた。
お互いに腹が立ってるから言われたその言葉を目にした瞬間には「はあ?!( °д°#)」となったけど、数日も経てばあたしの脳みそが様々にコードを変換した結果
(初めて)お前って言われたぁ(*´∀`*)ノ
…単細胞と呼んでください。