「~で~だって言われたから~せなならんねん」
「マジで~…つらたん。」
5歳下の友人と会話してた時のこと。
なうのヤングはツラいではなくつらたんというらしい。
うん、なんかイイネ!←
それ以降というもの、
「~で~だって言われたから~せなならんねん」
「マジで~?」
「マジでー」
「「つらたん」」
うん、なんか満足(*´▽`*)
気に入ったら使います取り込みます自分の一部と化しますななしですこんばんみ。
今日はちょっと衝撃波を放ちます(意味不明)
要するにずどんといきなりやってきます(余計に意味不明)
まぁいうなればアレです、真面目な話ってやつ(最初からそう言え)
真面目っつか、暗いっつか、ぽじてぃぶしんきんぐとかいう類の逆の類←
やーねー…まったく、今人生の分岐点とやらにいると思われるんですな。
それがまた自分だけの問題でないというから厄介。いろんなことを総合的に考えろ的なね。
元から考えることは嫌いではないしどちらかというと得意の方でもあると思うんだけど、今はさすがに脳みそパーン!て感じですわ、はい。うん。(もちつけ)
先日の日記にもうpしてた通り、ちょっと別の方向から刺客がやってきたというか、それでそれが案外ナイスな刺客でどうぞーと言わんばかりにナイスな提案をしたもんだから心がグラッと揺れ動いたわけですよ。
でも今日ちょっとあったゴタゴタで頭が別の意味で揺さぶられました。何考えとんじゃい、みたいな。だいぶ抽象的すぎて意味わからないと思うけどもそこはすんません;
自分が今までやりたいと思ってきたことを今このまま追及するか、もしくは別の道で違うルートで手をつけるかといったイメージかな?
今まではまっすぐルートを直進することしか知らなかったんですね。でも別のルートを辿って別の方向から攻めるということを間接的にどこかで学んで知り得たんです。体感したというかね。だから個人的には根幹の部分は崩れてません。別の言い方で表したり、そこのとこ曖昧な表現で示したりするけど、明確な何かはちゃんとあって、今はまだそれを言葉という形で表明したくないだけ。まわりくどいけどさ。
だけどあまりに今まで直進してきたもんだから、周りがうろたえて「まっすぐ進まなくていいのか?」といった具合に。こんなんで悩んでる自分もどうかと思うけども、なんせ家族の言い分には耳を傾けざるを得ないですから、性分的に?←
やりたいこといっぱいある。結構行動派なんで、一度腹括ってやると決めたら早速手を付け始めます、新しいことに。腹をくくるって言葉で書いたら一瞬だけど、それまでにはいろんな考慮とか思索とかがあるわけでね。
まぁなんだかんだ書いてますが、正規ルートじゃなくてもいいかな、って。正規ルートに乗っかってる友人たちの話を聞いてても、「あ、やっぱりそんな感じなんだ」って思わされることが多くて、それじゃあ何も変わらないかな、とか。どうせなら死ぬまでに何か形として提供出来るぐらいになりたい。もちろん一人では無理だから助けを得て、という形で協力して、だけど。
事業を立ち上げるとか、必要であれば、あらふぃふ辺りで考えてます。今までサービスを受け取る側の人間でしかなかったけど、具体的に形にしてくことも大人になれば可能なのかな、とか。「かわいそう」という言葉で同情するだけじゃ物足りなくて、自分の目でみて確かめて、肌で感じて、言葉を交わして耳で受け止めて、そうしてすべてを個人内分析した上で必要なものを揃えて…ロングスパンでしか考えられないし今の自分にはまだまだ出来ないことの方が多いけど、今は少なくとも受け身ではなくて能動的に働きかけていって情報収集することは出来るのかな、とか。
やー…なんか書いてると頭が冴えて考えが逆にまとまってくるね(笑)あたしだけかしら(笑)
まぁ今こんな風にPCに向かって冷静に言葉を打ち続けることが出来ているのも周りの友人のおかげです。つらたんのくだりは導入的な意味合いで勝手に盛り込んだだけなのでこの話には実際は何の関係もありませんが(笑)
今日さ、二十数年生きて来て、人生で初めて過呼吸(過換気症候群)というものになったよw
自分の周りで過呼吸になる子は数人いて、自分的には対応を知り得ているつもりだから、周りの誰かがなった場合は適切に行動できるようにはそれなりに備えてた。だけどまさか自分がなるとはねぇ…思いもよりませんでした。
でも実際に体験してみるとすごいなぁと思ったのは、酸素の吸いすぎのイメージとは逆に息が出来ない苦しみがあるということ。酸素いっぱい吸ったら息をいっぱいしてる、みたいな短絡的な考えを大幅に覆す出来事でした。
まぁ元からそんな短絡的な考えてでいたわけではないけど、人がそうなってるのを相手するのと自分がなるのとではやっぱり違うと思うんだよね。息は出来んしなんかしんどいし頭がボーっとなる上、手が痺れてくる…と。近くに袋がないもんだから、自分で対処しようにもうまくできず、落ち着くまでにだいぶかかったわww
やっぱ医療関係とかじゃなくても、一人の大人としてきちんとした対処法を身に着けておきたいものです。誰がいつなっても冷静にその場で適切な対処が出来るように。
生きることから逃げようとした。色々あって感情的になった。
でもやっぱり死にゆくことは出来なくて、またこうして酸素を吸って二酸化炭素を吐いて生きている。
荷物が邪魔ならてっとり早く捨てればいい。なくしてしまえば肩の荷は下りて楽になる。
けどその荷物の中身は、邪魔でも担げばいつかは役に立つかもしれない。いや、きっと立つ。
絶望の中でどうにかまた希望にしがみついてしまった、というか、絶望するだけではいられない年齢になった、というか。あたしを今生かすものが何なのかって、やっぱり夢とか希望とかそういったあまじょっぱいものなんだと思う。
失くなったものが生み出すものはない、けどそこに在れば、何らかの形で活用できるじゃないか。
ゴミでもカスでも何でもいい、ごめんなさいと嘆逝く前に何か形にしてみせろ。
そんな戒めも含めて。
つらいつらいと嘆くのは生きている証で、赤ん坊の産声ときっと一緒なんだと思う。
友人の弱音、吐き出したもの全部、あたしの糧になっています。
動き出して前へ進め、地べたを這ってもいい
這った分だけ、見えなかったものがきっと見えてくる
そう胸に留めながら、なんとか踏ん張ろう。