子宮頸癌になりました。
今日から記録を書いていきます。
2018年2月14日(水)
区から届いてたガン検診を近くのクリニックに受けに行く。
2017年11月頃から下腹部?子宮がジクジク痛くて、その旨も伝える。
普通のガン検診のつもりで診察台に寝てたから何か機械を入れられてグリグリされたのがものすごい痛くて痛くてその日1日は痛さのショックで呆然と過ごしてたのをハッキリ覚えてる
検査結果を聞きに行く予約を2月28日(水)に取った。
1週間後の21日(水)に検診を受けたクリニックから早めに来れないかと電話が来る。
何か引っかかったんだなとすぐわかった。
23日(金)に予約を取った。
23日(金)
予約を取った時間に行って先生に呼ばれて説明を受ける。
Ⅰ、Ⅱ、Ⅲa、Ⅲb、Ⅳ、Ⅴ
の中の
クラスⅤ
SCC
微小浸潤癌
扁平上皮癌
色々言われたけど知識がないからよくわかんなくて、結局自分がどこまで悪いのか理解できなかった。
大きい病院を紹介されて慶應か杏林の二択言われたんだけど通いやすい方の杏林大学病院にした。
予約が3月7日まで取れなくて、予約なしで行ってもいいけど3〜4時間待つかもって言われたから7日にした。
家に帰ってから友達に連絡して中々ヤバい事を知る。
友達は昔から子宮系が弱くて Ⅲa、Ⅲbで経過観測。
違う友達はⅣで手術してる。
あたしはその上のⅤ。
同居している夫の母親にも報告したらものすごく渋い顔して心配された。
3月7日に検査してもそこからまた検査結果まで1週間くらい時間がかかって、ってどんどん日が過ぎるならすぐ一般で杏林大学病院に行った方が良いって話になりこの日の次の日、土曜2月24日クリニックからもらった紹介状を持って杏林に行くことに。
友達や姑がものすごく心配するから、なんも理解してないあたしも、早く検査してもらった方が良いんだな。なんか悪い事が起きてるっぽいって思い始めてきた。
うちのママにも連絡したらママも付いてきてくれるって。