2018年2月24日(土)

予約なしの一般診察のため朝早くから行く。

ママがうちに来てくれてそっから舅が車を出してくれたので姑と4人で杏林大学病院へ。




病院に着いて、舅は用事があるので帰っていき ママと姑と病院内へ行き 紹介状を出して婦人科に行くように言われそこから2時間半くらいだったかな?
診察室に呼ばれた。

思ってたよりも早く呼ばれて良かった笑い泣き



コルポスコープ診やら組織診やら精密検査をする。

ものすごい痛いと聞いてたし 調べても痛さの事しかないてなかったりでかなり恐怖心あったけど、絶対に体の力は抜くよう意識しよう!!
って思ってたのにいざ検査すると痛みない(°_°)
器具でグリグリされる方が痛みあるし違和感ありまくりで苦手だな。



診察室に戻って先生の話を聞く。

見てすぐに異形成?があるのがわかる うんたらかんたら〜

やっぱりいまいちピンとこない。


頸癌手術になると、ここの杏林ではやってないらしくこの辺だと慶應義塾大学病院をすすめられた。


じゃあクリニックから二択された時大人しく慶應にしておけば良かったって何回も思ったショボーン




昨年結婚した事を伝えたり、子宮全摘の可能性を聞いたりしたけどもっと詳しく調べないといけないらしく、今度は造影剤を使ってMRIの検査の予約、検査結果の予約を取った。

3月14日 MRI
15日 検査結果

う〜ん、またちょっと日にちが空くな〜。



採血もするとのことで診察室を出て移動。



待合室で待っててくれたママと姑の所に戻る時、精密検査が思ったよりも痛くなくて笑顔が抑えられなくてその顔で戻ったら 病状が良いと思われたのか2人も笑顔だったんだけど、検査の痛さの話をしたら そんな事どうでも良いばりな顔された真顔

ぬか喜びさせてごめんね滝汗

でも痛くなかったのが本当に嬉しかったんだデレデレ




採血も終わり、舅が車で迎えに来てくれて4人でお昼ご飯をして ママを実家に送ってもらってうちらも帰宅。




この時は円錐除去程度で済むとか、まさか子宮全摘なんてないだろうって本当に思ってた。
(実際先生にも全摘の可能性聞いたし。結果が出ないとわからないと言われたけど…)


ただ、癌と言われ意識し始めたからか 進行が少しづつ進んで来てたのか 確実に日常生活中に子宮の痛みがわかるようになってきてた。