夏至の節目に自分が好きだったことを振り返る素敵な機会をいただきました。

自分が好きだったこと、ハマったことを思い出すというのは

改めて自分を知るとてもいい機会でした。

さつきさん、参加者の皆様ありがとうございました。

 

途中退席でとても残念だったのですが、何かを好きっていうのは

純粋で素敵なエネルギーだなーと改めて感じました。

 

小学校まではピンクとか着てたし、東映魔女っ子シリーズで育ったし。

花の子ルンルンの歌は口ずさめるし。

クリィミーマミは名前しか知らなかったですがー。

友達と交換日記して、お姫様とかかわいい女の子の絵もよく描いてたし。

群舞とか皆で奏でるハーモニーとかも好きだったと思い出しました。

ライブも今までは全く経験なしでしたが、最近目覚めて、行くようになりました。

舞台と観客の一体感みたいのいいですよねー。

小学校までは女の子要素ちゃんとあったことを確認。

兄の書棚にあった赤毛のアン(読破)、三国志(途中挫折)。あまり記憶には刻まれてなかったのですが、

マンガに続いてさつきさんとシンクロしてて驚きました。
さつきさんが、女性性、男性性、ちゃんと中性まで各ジャンルでサンプリングしてきたというのは

すごいです。冷静な分析はそこから来るんですねー。さすがです。


生まれ変わったら、あまり考えてなかったのですが、

水に漂ったり、水の中からキラキラする太陽を眺めてたいので

ウーパールーパー?とか。クラゲとか貝とかー。

私の記憶では海はそんなに深くなかったんですよねー。

そして真水に近かったような。

 

そういえば、一番印象に残ってる本はと改めて思いだしたら

「海からの贈り物」。また読もうと思いつつ、読んでない。。。

色々と大切なことを思い出すことができました。

書いてるとキリがなさそうなのでこの辺で。

 

さつきさん、参加者の皆様、

素敵な時間を本当にありがとうございました。

 

夏至の太陽