さよならが言えなくて…
ずっとずっとあなたを信じたかったけど
疑ってばっかりで
ほんとは1人になるのが怖かった…
大好きだったあなたの横顔が
他の誰かに向いているのもわかってたのに
どうしても離れられずにいたんだよ。
真っ黒な孤独の世界に迷い込み
自分見失って
涙も出ないくらいの悲しみや憎しみや愛しさは儚くも消えた…
ただ最後にさよならが言いたかった。
もう一度名前を呼んで欲しかった。
夜空に咲いて消えゆく花火のように
あなたへの思いは消えたんだ
あの灯火と
大輪の花火は
間違いじゃなかったよ
私はもう1人じゃない
あなたも1人じゃないんだから
忘れないでね
幸せだったよ
ありがとう…
ただ最後にさよならが言いたかった…
ずっとずっとあなたを信じたかったけど
疑ってばっかりで
ほんとは1人になるのが怖かった…
大好きだったあなたの横顔が
他の誰かに向いているのもわかってたのに
どうしても離れられずにいたんだよ。
真っ黒な孤独の世界に迷い込み
自分見失って
涙も出ないくらいの悲しみや憎しみや愛しさは儚くも消えた…
ただ最後にさよならが言いたかった。
もう一度名前を呼んで欲しかった。
夜空に咲いて消えゆく花火のように
あなたへの思いは消えたんだ
あの灯火と
大輪の花火は
間違いじゃなかったよ
私はもう1人じゃない
あなたも1人じゃないんだから
忘れないでね
幸せだったよ
ありがとう…
ただ最後にさよならが言いたかった…
