我慢をやめると
不思議とビジネスが進む
ライフコーチング
野嶋菜々子です。
プロフィールはこちらから。
💎私やクライアントさんの変化
●夫は稼げないから、私が頑張るしかないと
家事、育児、仕事を夫に頼らないで
全部頑張って適応障害
→頑張るのをやめたら、
生活費を全額夫が出すようになったり、
子供の世話もしてくれるようになった。
●自分を焦らせて仕事をして
クライアントさん0人
→3ヶ月で6人越えの成約
●頑張ってるのにしんどくて稼げない
→全部忘れて楽しさに振り切って遊んできたら1日で20万越えの売り上げ
●300万以上稼いだけど
しんどくなって先の予定をキャンセルし
休むしかなくなった
→休んで、自分の楽しみとビジネスを両立したらお客様0人が20人集客へ、2人成約
●お客様を誘うのが怖い、
「働かざる者食うべからず」と思ってた
→ブロックを外して自分の能力を生かしてサービス提供していいと気づいたら19万円の売り上げ✨
●個別継続のお客様がいない
→0−1達成、個別継続成約で3000円の売り上げ✨
●自己投資の借金が大きくなって不安、夫とちゃんと話せなくて家庭が辛い
→1ヶ月半で個別継続成約で10万円の売り上げ、さらに卒業後に25万の売り上げ✨
●自己投資を振り返れない、自分は稼げると思えない、入りたい高額講座には入れなくて悔しい
→1ヶ月半で400万超の臨時収入、サービス終了直前に148万円の臨時収入で念願のビジネス講座に1年越しに参加できた✨
●半年間、月100万を稼ぎ続けたのに
現状はしんどくて月20万
→稼働時間を1日10時間以上→4時間まで減らして1週間で10万円の売り上げ、体も楽になって体調不良が減ってきた、稼げない時に旦那に泣いて愚痴をいって仕事を探していたのがなくなった
●稼げない自分を責めてしまう
→休むこと、自分の感情に向きあって
月商40万以上✨
●月商30万
→自分のやりたいことをやったら月商70万✨
今日は街をフラフラして
きたのですが
移動しながら
色んな人を見てたら
「お金」を払って
自分の服やバッグを買う、
食べ物を買う、
家賃やローンを払って
家に住んで、車や
自転車に乗って移動する。
今まで買っていたものが
本当に欲しかったもの
「だけ」になっているのか?
と頭が考え始めた。
2022年に
楽ビジに参加した時に
「ななちゃんは、
身の回りのものが
本当に大事なものだけに
なるといいよね」
と言ってもらって
その時は
「あんまりわからないけど、
多分、『これがあるから幸せ』という
ものだけを身の回りに置く、
ということかな」
という理解だった。
2022年に全捨離もして、
自分のものも、台所と洗面所のものは
いらないものを根こそぎ捨てた。
自分のものをとにかく使ってないもの、
あった方がいいと思ってるもの、とかを
どんどん捨てて、
服も少なくなって
「なんかわたし、
死んじゃうのかな?」と
謎の体感も湧いたりした。
その後も定期的に
いらないものを捨てて
2025年にはかなり片付いて
自分の部屋のクローゼットがなくても
空いてるスーツケース2こと
引き出し1段くらいで
荷物がおさまるようになった。
ここまでくると
「本当に必要なもの」だけって
2022年にはなんとなくしか
わかってなかったことが
「あ、そういうことなのね!」と
何か体感が落ちてきた。
「本当に欲しいもの」に
お金を吟味して使うことが
こんなにも満足感と
少量のもので済んで
しまうとわかった。
スッキリして、無駄がなくて
頭のリソースも使わない。
何かと兼用できるものは
買わなくても生きられる。
私の場合は同時進行で
収支とレシート振り返りも
してたのだけど
「無駄に買い物をしないこと、
無駄にものを持たないことが
こんなに人生が軽くなって
楽になるのか」と
わかったのでした。
#我慢をやめると不思議とビジネスが進むライフコーチング
我慢をやめると
不思議とビジネスが進む
ライフコーチング
セッション✨
料金:無料
場所:オンライン
時間:30分
セッションのお申し込みはこちら。
こんな方にぴったりです!![]()
夫とうまくいかなくて家にいるのが辛い
夫と本音で話せない
夫とすぐにケンカしてしまう
自分への声かけが厳しくてしんどい
人を頼れなくて辛い
家事も育児も全部ひとりで頑張ってる
お客様に本音が言えない
お金は自分が頑張って稼がないといけない
お金を稼がない自分には価値がない
母の相手がしんどいけど我慢してる
人生の全部が辛くてなんかおかしい
こんな方はお控えください。
嫌な事は周りの人のせいで私は悪くない
人生は良くならない
愚痴を言うしか自分にはできない
夫とは仮面夫婦でもいい
子供は親の言うことを聞かせるもの
「自分の否定している部分を
受け入れて
自分の声を聞くと現実が変わる」
この気づくと現実が変わっていく体感。
一緒に体験しませんか?

