雪鶴「むぅ・・・・ペーねるの写真集、どっちを買うべきか・・・・」
雪鶴「実際どっちも欲しい・・・選べない!でもお金無い!」
ねる「あ、雪鶴さん、どうしたんですか?」
雪鶴「ああ、ねるちゃんか・・・・いやね、写真集発売が発表されたじゃん」
ねる「知ってくれてたんですか!ありがとうございます!」
雪鶴「うん、それでね、ぺーちゃんとねるちゃん、どっちも欲しいんだけど・・・・お金無くって・・・・あ、こんな話ねるちゃんにするのは悪いよね」
ねる「まぁこればっかりは、ぺーちゃんの買ってあげて!とはいえませんから・・・・」
雪鶴「うーん」
ねる「うーん」
雪鶴・ねる「ううーん」
ねる「仕方ないですね・・・・じゃあ今から雪鶴さんを脅迫します」
雪鶴「をい(なんだよその新連続ドラマのタイトルみたいな感じ)」
ねる「それじゃーいきますよー」
雪鶴「え、ちょ、まっ」
ねる「知ってるんですよ、雪鶴さん、私と角煮まんじゅうちゃんの写真見てにやけてたり、私がてちをおんぶしてる写真を見て「てちねる最高かよ!!」とか言ったり」
雪鶴「な、何でそれを」ガタガタ
ねる「それにおかしいですよね~最初の頃からゆっかねん推しなのに・・・・あるぇぇ?推しブレでs」
雪鶴「ぎゃああああ、いやああああ!!」
ねる「ふふっ」
雪鶴「やめてください死んでしまいます」
ねる「じゃあわかってますよね?」
雪鶴「承知しましたでございます」
ねる「じゃあ写真集のレビュー開封、楽しみにしてますね🎵」
雪鶴「・・・・長濱ねる、おそろしや」
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一方その頃物陰では・・・・・
茜「へぇ~推しブレ~そうなんだ~」ゴゴゴ
友香「あかねん・・・・・怖い」
茜「ふふっ、引き戻してあげるよ・・・・雪鶴さん?」フフフ
何やら滅茶苦茶怖い茜とねるでした。
角煮まんじゅうちゃんとねるちゃんの写真は本当に可愛い・・・(勿論てちねるも)