鮭のバター醤油パスタ



肉野菜炒め


をメインに。




ボケたリンゴの処理に困っていたのですが、

以前、信州の旅館に泊まったとき、〝りんごを食べて育った〟牛だか豚だかのお肉が出てきたことを思い出し、

リンゴをすりおろして、お肉にもみこんでみました。


柔らかくなったし、

子供が好きなちょっと甘めの味付けにするにしても、砂糖いらずで、良い感じニコニコ

家族にも大好評キラキラ



砂糖といえば、上白糖を使っていましたが、

てんさい糖を新たに購入。

毎日のお弁当に卵焼きはマストなのですが、娘たちは甘い卵焼きが好きなので、砂糖をまぁまぁ多く入れるんですよね😅

なので、より健康的にと思い、トライです。

値段は、上白糖の4倍したが、まぁ、いいでしょう!OK

中途半端に白米が残っていたので、ニンニクたっぷりのチャーハン


ロールキャベツ


あと、カキフライ揚げて


ご飯が足りなそうだったから、鶏ひじきの炊き込みご飯も作りました。

巷では、都内で開催中の〝やきいもフェス〟が大盛況みたいですが、


我が家も、この時期は、園で芋掘り🍠があるので、さつまいもメニューが多く出ます。

持ち帰ってきてからは、ちゃんと天日干しをして、甘みを増やさせます。


昨年は、スイートポテトと、グラタンを作りました。

今年は年長で、掘った芋も多く、そのぶん、食卓にもたくさん並びました!



【第1弾】

豚汁


さつまいもの甘みがgoodでした!



【第2弾】

パンケーキ


さつまいも茹でて、生地に練り込み混ぜて作りました。

でんぷんが含まれているためか、ふわふわ でした!



【第3弾】

天ぷら


たくさん揚げたので、次の日のお弁当にも入れました!





この時点で、まだまだ、残ってる!

芋 😅

今年は豊作だったらしく、芋掘りには参加していない3歳児クラスの次女の分まで、頂きました😅

さてさて最後は。



【第4弾】

チーズ入りさつまいもコロッケ



コロッケなんて、手間かかるし、1番面倒くさいです。笑

それに、わたしも早くさつまいもを消費したいから、1個がバカデカイの。笑

ですが、わたし的には、これが1番美味しかったです。



我が家の〝さつまいもフェス〟

今年も、完走しました!!!!

キムチ鍋の残りのスープは、ご飯を入れて、おじやにしました♪


あとは、ささみチーズカツ揚げて




イカが届いたから、煮物にしました。





↑水溶き不要の、とろみ上手、めちゃめちゃ便利で気に入ってます。


今週も終わったー、
頑張った!


子供が風邪気味なので、野菜と疲労回復のための豚肉を摂らせたくて、今夜はキムチ鍋。

野菜の水分で、辛さがマイルドに♪

長女は4回も、おかわりしました。




デザートは、牛乳かんてん を作りました!

さっぱり!美味しい!

わたしも小さい頃、母がよく作ってくれて大好きでした。

そう考えると、わたしには〝母の味〟がたくさんあるなあ~♪

ある日、
昔、新宿で食べた、ゴロゴロとミートボールがたくさん入ったパスタが無性に食べたくなりまして。
その日、何気なく杏のYouTubeを見てたら、ミートボールパスタのレシピ動画を上げてるではないか!なんて偶然♪
杏の料理している動画、好き。


家族にも好評なので、最近は、パスタが食べたくなったら、これをリピートしています。

ソースの味付けは、我が家オリジナルです。
目分量で、いろいろ入れてます。
ミートボールにオートミールを入れるのは、杏ちゃんの真似をさせてもらってます。
余っていたから、使い道ができて良かった!





60個近く作って、1個ずつ中に火が通るまで焼いてから、ソースに投入。


明日のお弁当にも入れよう~。

白菜とキノコのクリーム煮

カレイのみりん漬け

生ハムサラダ

きゅうりの浅漬け

大根の味噌汁



白菜のクリーム煮、家族に大好評でした~。

きゅうりの浅漬けは、昆布だしの素にしてみたんだけど、

『美味しいけど、ちょっと辛い』と、次女(3歳)

次回は、レギュラーの素に戻しますね。笑

妊娠が分かり、恐れていたのは、コロナよりも、〝つわり〟
上2人のときは、ほぼ2ヶ月寝たきり。
特に2人目(次女)のときは、今、思い返しても辛さがよみがえるくらい、食べられず、飲めず。常に吐き気と闘っていた。
1人目のとき→県外の実家に帰省した
2人目のとき→義母に来てもらった
で、乗り越えたけど、今回は、長女の幼稚園があるので帰省はできないし、義母も高齢で、コロナ禍に行き来してもらうのはリスクが高いので、頼ることはせず。


幼稚園、習い事の送迎、次女の世話、
どうする??
〝つわり時期をどうやって乗り越えるか〟
これが一番の懸念だった。

時代は、コロナ禍。
在宅勤務の夫が、出来るところまで、頑張ってみるよと。
どうしても無理なら、行政や、民間の業者にサポートをしてもらうことも想定してた。


が、それが何故なのか不思議ですが、今回のつわりは、とても軽かったのです!

偏食はあれど、食べ飲みできたし、まず、吐き気もほとんどなく、匂いも大丈夫。
こんなことあるんだ!びっくりって、自分でもビックリ。
つわりが軽いって、こんなにも身体がラクなんだって、3回目にして初めて知った。笑
車を運転して、習い事に付き添って、そのあとスーパーで買い出し。
そんなつわり時期を過ごせるなんて、わたしが、一番信じられなかった。笑
吐き気がないから、夜にちゃんと眠れるし、あとは、メンタルが全然違う。
ほんと、ありがとうございますハートって、お腹の子に、お礼を言ってました。
ただ、軽いとは言えど、怠さはあるので、家事は、妊娠前のようにフルにはできず。
在宅勤務中の夫が担ってくれました。
在宅とはいえ、仕事がラクなわけじゃないし、大変だったと思うけど、文句ひとつ言わずやってくれました。感謝。
2021年4月に妊娠が分かり、
12月末に出産しました。

正直、3人目の妊娠が、一番びっくりしました!
矛盾してますが指差し
望んでいたとはいえ、幼子が2人いての毎日の生活はバタバタでして、妊活の優先順位も低く。秋くらいからボチボチ始めようかなと思っていたので、排卵日も把握していませんでした。
あまりにも予想してなかったから、夫と、『ウソでしょ???本当に???』と、連呼あんぐり

というのも、長女の幼稚園の今年度役員をやろうかと思っていて。
立候補するなら無責任なことはできないと思い、念のため、念のため、調べた際に、発覚キョロキョロ予感も初期症状もなかったので、とてもビックリしました。
想定していたよりも早かったですが、ありがたいことだなと、思いましたニコニコ

コロナ禍での妊娠。
妊娠が分かった頃は、コロナが流行り出して1年経った頃で、『この時期に妊娠なんてあせる』っていうマイナスな雰囲気が、まだあったと思います。
でも、今となっては、未だにいつ終息するのか見当もつかないし、自分の年齢も待っててはくれない泣き笑い
タイミングとしてラッキーだったと思うのは、ちょうど予防接種が始まったこと。
妊娠中の接種は、賛否両論、いろいろな意見があるみたいですが、わたしは、受けました。
万が一、感染して、重症化することのほうが怖かったので予防
千葉で、妊娠8ヶ月の妊婦さんが感染し、入院先が見つからずに、お腹の赤ちゃんが死産してしまった悲しいニュースがあったので、他人事じゃなかったですアセアセ
幸い、夫は職域接種で7月、わたしも8月に打ち終わり、副反応も軽くて熱も出ませんでした。
夫は、がっつり発熱してたけどひらめき
当時は今と違い、予防接種を受ければ、感染リスクはかなり抑えられる状況だったので、メンタル的には、比較的穏やかに過ごせましたニコニコ
ちょうど、次女が卒乳した頃、友人や、近所のママさんが3人目妊娠をしてて。
それを知って、心が、ザワザワした!笑
嫉妬?羨望?
わっかんないっす!笑笑笑昇天昇天昇天
でも、あぁ!わたし、3人目が欲しいんだー!って、素直に受け止められるきっかけになりましたひらめき


でも夫は、子供2人でも、充分満足だったらしいです!
夫自身が一人っ子だから、4人家族な時点で、感慨深いニコニコと、よく言ってました!
わたしはというと、3人きょうだいで育ったから、なんとなく2人きょうだいって、ピンと来なかったんですよね。
なんか、しっくり来なかった指差し
上手く言葉に出来ないけど、感覚的なもの!

夫は、わたしにかかる負担を心配してて、最初こそ3人目には消極的でしたが、いつのまにか自然と3人目容認へ。指差し
『後悔したくないじゃん!
結果、授からなかったら、それはそれで良くて。でも後々、後悔しないように、トライだけはしてみたら、いいんじゃない?』と、夫。スター

そして、もうひとつ話し合ったこと。
いろいろなリスクや、今後のライフプランを考えると、35歳までには産み終えたくて。
逆に言うと、35歳を過ぎたら、3人目は望まないと、一旦、決めました。
(そこまで3人目妊娠に固執はなかった)

そのとき、わたし、33歳。(現在34歳)
2022年6月までに妊娠できれば、35歳の学年(2023年3月)までに出産できるなー、
妊活時期は、長くて1年だなー、
って、逆算しながらの計画!



もっと早く結婚して出産してたら?とか考えなくもないけど、あの時はあの時でベストタイミングだと思ってるし飛び出すハート
妊娠・出産が、人生のすべてではないし花
でも、子供を望むなら、〝年齢〟がどうしても付きまとうのは、避けようのない事実。

なんだかちょっとドライな考え方もしれませんが、わたしたちだけではなく、2人の子供たちにも関わってくることだから、計画的にならざるを得ないのでした。