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Reminiscence

マジカロス/パペガやってます !  てけとーにまたりゆたり

 プロトヴェルト:シークレット ミッションコード 
A-N 75877726 「レッツダンシング ! 」 ノ実行許可ヲ 要求 スル


 シュトルム:おい、誰だ。
こいつに変なことを吹き込んだのは?


sev セヴラン:この図体でキレッキレのダンスなんざ披露されたら俺の腹筋が耐えられるかどうか…。俺じゃ無いぞ?



 ナノデアール:今度こそ我が輩の歌と合わせてだな…



 ネーベリクス:却下だ。ケタタマシイ。



sev セヴラン:さてさて、十分に楽しんだことだし…、
気持ちを切り替えてまた頑張っていこうじゃないの(`・ω・´)


 アシム:ふむ…ではとりあえず当面の目標をリストアップしてみるとしようか。

大会前同様
①ミサス206F フロマンダ狩りメイン周回 冷たい角の回収


②可能であれば蛇神の宮殿開放 ナーガ撃破、黄金の鱗回収 
上記二種が十分な個数に到達した段階でロストミサス記録更新視野に1000F以降進入


③メインとなるメンバー以外の従者レベルの底上げ 
少なくとも70↑は欲しい…?


④二連を優先的にマジックアイテム合成 三連へ



sev セヴラン:出来ることならマジックアイテムは個々の立ち回りに合わせたものを固定で持たせられるように集めていきたいところなのよね。外すの面倒だしたまに忘れるし。

まぁ前から言ってるように、そこは1人1人メモ取ってあるからあとは宝箱を開けていけば良いだけなのだけど、そこまでガバガバ開けられる訳でもないからなぁ…。


 シュトルム:悉く4月のイベントに吸収されそうな恐れがあると思うのは俺だけか…?

 リズ:いつものことですよね~。


sev セヴラン:こ…今回はやるから ! 割と本気で !


 アシム:だといいのだが…何ならこうでもしておくか?

⑤諸々の誘惑に負けぬよう意思力の向上を図る


sev セヴラン:おいぃい ! !

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…


sev セヴラン:ところでさー、いまカジノシリーズの家具出てるじゃん?

こう、さ。隠し金庫みたいな感じでさ…金貨をばーっと積み上げた部屋とかよくない?


 ネーベリクス:重そうだな…足場もなさそうだし。っていうか…⑤はどうした?


sev セヴラン:物欲センサー絶賛暴走中につき留まるところを知らぬ !
sev セヴラン:じゃあ皆、改めてお疲れ様 !
今回は9勝ということで、各々の健闘を讃えて…ささやかながら祝杯といきましょ~ !
というわけで…


かんぱ~い !



 ガーランド:よっしゃあ ! 飲むぞ飲むぞー ! !


 リドリー:がはは !  朝までどんちゃん騒ぎといこうじゃねぇか !


 アシム:今日くらいは俺も……、
…よし、乗った ! !


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…


 メーリエ:うふふ…たまにはこんな夜も、悪くはないものね。 
…2階部屋がこんなに盛り上がるのも珍しいし。 あ、こっちのも美味しいわよ?


 アラステア:…向こうの男どもはいつもの通り騒がしいけれど。 
本当ね。この味どうやって出すのかしら…

 リゼット:あら、良いじゃない。
…それに私たちだって、たまには羽目を外させて貰わないと…ね?
会得すればきっとあの人も…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…



 パーシアス:…お疲れ様でした、プロトヴェルト。
今日は上質なオイルを持って来ましたよ。
…差してあげますね。


 プロトヴェルト:オココロヅカイ カンシャイタシマス。 パーシアス サマ。


 パーシアス:…いっそのこと、ダンス機能でも搭載してみましょうか?
…くすっ、冗談ですよ。あ、もしかして期待しちゃいました?


 プロトヴェルト:………?

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…


 ラウオウレン:うぬ、ここはひとつ余興と言ってはなんだが…我が演舞をお見せするアルよ !
ハイヨォ~~…… !

 ナノデアール:ほう !  ならば歌は ! 我が輩に任せて頂こう !
イ゛エ゛ェ゛ィ゛ァ゛ア゛オ゛~~ ! !

 ラウオウレン:アイヤ~ !
これはヒドいアル…演舞にならんアルよ~~ ! !

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…


 コーネリア:へ~、ギルくんお酒弱いんだ?
ちょっと酔わせてみたいかも…なんて♪


 ギル:えぇっ? かか、勘弁してよ…本当に弱いんだって !
酔っちゃったらどうなるかも分からないし…。


 コーネリア:ふふふっ…弄り甲斐あるなぁ♪


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…


 シュトルム:そもそもなぁ…あの御前試合で見せた力こそが俺の真の実力であってだなぁ ! ヒック… !



 モーント:それは聞き飽きたって言ってんのよ~ !
ちょっと見ない間に族なんかに成り下がりやがって… !  私が成敗してやる~ !


 シュトルム:何をぉ~ ! ?

 モーント:何よぉ~ !


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥


 ネーベリクス:本当によく頑張ったな、リズ。


 リズ:えへへ…隊長ぉ~♪
怖かったけど…私なんかが勝てたのも隊長のおかげです !


 ネーベリクス:自信を持っていいんだぞ?
紛れもなくお前の実力で掴み取った勝利なんだから。
…もうお前は立派な騎士だ、私の背に隠れてなくても十分…、

……食べないのか?


 リズ:時間の許す限りこうしてたいんです~ ! (ぎゅぅう)


 ネーベリクス:……これはこれで……いいか。(ナデナデ)


・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…


sev セヴラン:んむ…イイ感じに盛り上がってるな…。
さぁて…俺も混ざって来ますかね… !
 シュトルム:ぬぅ… ! 俺としたことが…不覚ッ… !


sev セヴラン:お疲れさん ! まぁ次があるって !

 シュトルム:…とりあえずテメェ後でたたっ斬る。


 ガーランド:ところで、戦況はどうなってんだ?


sev セヴラン:い…今のところ勝ち進んでるのはこんな感じかな?




 ネーベクス


 ゼット


 


 ラズ


 




 ガーランド:の法則恐るべし…、だな。どういう偶然だよ。


 シュトルム:それにしても…まさかネーベと、よりによってあの弱気だったリズが…。


sev セヴラン:んー…記録によると、リズは2回勝ち進んでるみたいだね。
俺たちの中では今のところ最高記録ってことになる。


 シュトルム:現隊長共々腕を上げたものだ。
これほど喜ばしいことはない…が、反面何やら複雑な心境だな。


sev セヴラン:まぁ何にしても各々頑張ったんだし、それで良しとしようじゃまいか。


 ガーランド:お前はほとんど何もしてねぇだろうが…。


sev セヴラン:その分全員揃ったら、みんなで思いっきりパーッとやろうと思ってさ !
買い出しはもう済ませてあるよ。


 ガーランド:お ! 酒は買ってきたんだろうな?


sev セヴラン:そりゃもうたんまり♪


 ガーランド:ははっ、なんだよ気が利いてるじゃねぇか ! うっし、飲み明かしましょうぜお頭 !

 シュトルム:お、おう。(こっちはこっちで釣られてるときたか…。この掌返しである)

sev セヴラン:よぅし、全員帰って来たら祝杯も兼ねてもっかい更新といこっか !
とりあえずは途中経過ということで。


 シュトルム:さて…想像以上に各員のレベリングが難航しているようだが? どう申し開きをするつもりだ?


sev セヴラン:いやー…部屋のレイアウトとか考えてると中々ロミサ通い詰める体力が無くてさー。
従者さん探しにファッションシミュったりやること色々あるのですよねw


 シュトルム:話にならん !



sev セヴラン:なんだよー、あんたの部下のアシムとか影の薄かったガランドウとかもうすぐ100ってとこまで来たんだから及第点じゃん !


 シュトルム:既存の主力メンバーと合わせて可能な限りレベルを上げるんじゃなかったのか?っつか誰だよガランドウ。


sev セヴラン:ちーきゅーうーぎにーはー がらんどうになったパrrrダァーイスッ( ゚д゚)


 シュトルム:……そうか、そんなに仕置きが足りないか。いま一度リ

sev セヴラン:はい、すみませんでした。

 シュトルム:それにしてもロストミサスは行けたとしても800前後止まり…厳しいところだな。


sev セヴラン:そうなのよ。ギガビードルはガードが硬いし、倒せたらと思ったらギルタブリルが状態異常効きにくいわで…。
封魔フロアだったらまず死亡率は高いだろうから様子見ながら巻物使って削ったり。


 シュトルム:それでか、ここ最近巻物の消費が激しいのは。
ポイポイ使ったところで今の戦闘力で進むには限界もあるだろう…もう少し考えたらどうだ?


sev セヴラン:この先行くにしてもスプミサ…もそんなに行くかどうか分からないけど使う機会は多くなってくるだろうし、なるべくストック貯めておきたかったんだけどね。
大会が一段落ついたらナーガの黄金の鱗と合わせてまたフロマンダループするつもり !


 シュトルム:応募締め切りは25日24時だ。とにかくそれまでには万全な体勢を…


sev セヴラン:お、従者さん来てる ! おっ部屋まわり~♪♪


 シュトルム:……。
待たねぇかゴルァアアアア ! !
 屋敷から町の広場へと出て南西へ。



 さらに遊歩道を抜けて南西へ行くと…



 鬱蒼とした森へとたどり着く。



 



 モーント:なんだか不気味なところね…この辺りもしっかりと私たちが警備しなければ…。


 リズ:たいちょー、ここ何だか怪しくないですか~? 


 ネーベリクス:ん…? これは…何処かへと続いているようだな…。っていうか、森の中に扉?






 モーント:ここは…宮殿? 


 リズ:わぁ…広ぉい… !


 ネーベリクス:…森の中にこのような場所があったとは……、進んでみよう。気を緩め






 やぁ皆パタパタ るな…………よ?






 …………。




きゃあああああああああああ ! ! !




  モーント:何なのよ…アレは一体 ! ?


  ネーベリクス:知っているが知らん !  退却だ、急げ !


 リズ:ナナナナナナニアレ… モーント:ネーベリクス !  リズが恐怖で固まって… !


 ネーベリクス:歩けるか、リズ? 早く町へ逃げ…


 やぁ皆 パタパタパタ



 リズ:ひぃいいいいい来たぁあああああああ ! ! !



 ネーベリクス:私の部下をこれ以上脅かすことは許さん ! 斬り捨ててくれる !チャキッ


sev セヴラン:え?


ギィヤァアアアアアア ! !



sev セヴラン:ね…念願の部屋が完成したから…歓迎しようと…待ってた…だけじゃん…ゲフゥッ



 ネーベリクス:2度と下らぬ真似をするな ! 全く…。