朝、朝食を食べて7時半頃ホテルを出発
。
まず、名護のブセナテラスにある「ブセナ海中公園」へ。
海に入らない代わりにグラス底ボートと海中展望台へ。ブセナリゾートは2000年に沖縄サミットが開催された場所です
ここでまずグラス底ボートに。ポイントポイントで餌をあげたりするので、お魚
がけっこう寄ってきていっぱい見れます。でもずっと底を見てると船酔いします
なんとか船酔い
に耐えて、船
を下りると、偶然違う船
で群馬組がおりて来てビックリ
なんとか船酔い
に耐えて、船
を下りると、偶然違う船
で群馬組がおりて来てビックリ
そこから、あるいて海中展望台へ。海中展望塔内部は「さざえ堂」みたいな螺旋階段で、水深5mの底部に円形窓がいくつもあって、そこから海の中の 様子を眺められます。なかなか上手いこと円形窓の前に魚が集まってくれないので、撮影のタイミングが
海中公園を後にして、途中土産を買い名護市東江のスーパーの「かねひで」へ。
欲しかったモノが「お買い得品」で「お一人様4個限り」の超特価になってておトクにお買い物
オリオンビール工場「オリオンハッピーパーク」
へ。
予約はしてなかったのですが、受付するとちょうど良いタイミングで案内が始まるとの事でラッキー
と待合場所に向かうと、またもチーム群馬が
日曜なので、ラインは動いていなかったですが初めてホップのニオイを嗅いだら、すんごいニオイでビックリ
また、室内に入る場所では、ほんのりビール
っ ぽいニオイがしました
見学が終わると、ビール
2杯の試飲券が貰えて、更に新商品でこれから発売するものの少量の試飲が出来るとの事で、試飲券で引き換えたら、大き目の グラスとおつまみが出てきてビックリ
さすがにこの後昼食とデザートを食べる身としてはお腹いっぱいになりすぎると困るので、おかわり券はチーム 群馬へあげると喜ばれました
←ってことはチーム群馬は一人3杯位飲んだと…。
そこからお昼ご飯食べに「大家(うふやー)」へ。
沖縄に来ると、出来るだけいつも寄る沖縄そばのお店で、古民家を利用した建物は雰囲気が良くて、味も抜群に美味しいのです
一緒に行った友人たちも大絶賛で「沖縄そばのイメージ変わった」とか「また沖縄来る時には絶対来たい」とか言ってました
一緒に行った友人たちも大絶賛で「沖縄そばのイメージ変わった」とか「また沖縄来る時には絶対来たい」とか言ってました
そしてデザート代わりに「OKINAWAフルーツランド」へ。
イベントで「トロピカルアドベンチャー」という体験型イベントが行われていて、回りながらクイズに答えたり、暗号を集めたりして、最後に画面で RPG的な敵キャラとの戦いがあるイベントで、結構面白かったんですが、最後のRPG的なのはちょっと時間が長かったかな
最後に土産コー ナーでパインを食べ放題
最後に土産コー ナーでパインを食べ放題
最後は、古宇利島へ。
良く写真で目にする「古宇利大橋」の絶景へ。晴れ
てると青空と青い海とのコントラストが本当に素敵
てると青空と青い海とのコントラストが本当に素敵そして、島の反対側にある嵐のCMで有名な「ハートロック」
へ。駐車場が1時間300円ですが、足場が悪い中浜辺に降りていくと、CMで見たあの光景が
冗談で「ここは恋愛のパワースポット」だと教えたら 「一生懸命お願いしたけど、お祈りしているのウチラだけだったんだけど
」と言ってて大爆笑
」と言ってて大爆笑
今日の日程を全て終えてホテルへ。
夜は全社員集まっての合同懇親会。
約400名弱なので、殆ど知らない人が多いし全員と交流するのも難しいけど、それなりには楽しめました


も3便4便に分けての搭乗。現地では自由行動なので、仲の良いグループでレンタカー借り手3日間各自スケジュール組んで行動デス。
で羽田7:00集合。7:40発の飛行機
です
はバター焼きに。しかも、お刺身には他にオジサンやら海ぶどうやら、シーラやらオマケでつけてくれました~
(笑)更に料理の美味しさにご飯も追加
。

をとって、せっかく松江に来たので松江城
へ。でも時間が無いので中には入らず天守閣の前まで。

を。
が隠岐から「稻羽(いなば)」に渡ろうと思った時に、渡る為の手段が無く、白兎
が無かった鳥取が、「スタバは無いけど、砂場はある」と自虐的に作った珈琲店(笑)


へ。
行けると思っていたら、広島の友人に「フェリー
で行くというのもあるようなんですが、時間が無いので断念。



に戻って、一路出雲大社

食べようと、事前にチェックした蕎麦屋

は…う~ん
を見に表へ。
に乗って一路「新大阪駅」へ。

の主人公「平知章」の墓。




を譲り受けている。
↓の表紙が敦盛デス
が保管され、他に敦盛と熊谷次郎直実の対決シーンの像、敦盛首洗池、義経腰掛松な どがあります。 


というすじ肉の入ったうどん
でよく見るので知っていたのですが、ブロック片などもそのまま遺されているのに驚き。むき出しの鉄骨などが、春に見た東日本大震災被災地の志津川の防災庁舎や大川小学校を思い出しました
まであと3分という時間でダッシュ
で駆け込みギリギリセーフで、でも肩で息してました
、焼け爛れた皮膚を垂らしながら歩く人々の人形、多くの遺体写真、被爆死した少年少女等の亡くなった時に来ていた血の付 いた服やその克明な状況描写、座っていた人の影が焼きついた石段など、本当に悲惨で、世界中の人に見てもらって原爆の恐ろしさを知って貰って、早く世界中が平和になって欲しいと思いました
や釜飯が美味しい店で、飲み物

早起きして、昨日は暗くて景色の見えなかった露天風呂
へ。トロッコで上に上がると、絶景の眺めが。さすがにカメラ持ち込めないので、ホテルの


車両

借りようと駅の人に伝えると、まさかの駅舎事務所が15時で終了
だから、レンタサイクル
を教えて貰って出発
がオススメというので、それにしました
これで460円は安いね~

に倒れた。「菊王丸」は、元は教経サマの兄「平通盛」に仕えていたが、後に平教経サマに仕えた。屋島の戦いで、教経サマの弓に倒れた佐藤継信の首を取ろうとしたところ、弟の佐藤忠信によって討たれた。



の的を射るのにココで馬を止めたという巨石が水路の中にあり、水量の少ないときに石が見えるそうで、タイミングが良かったのか、岩のちょっと上部分が見えてました。ここから今の水門辺り(下右写真の真ん中辺りの丸印)にあった扇の的
しかも、「いの里岩」と書かれた碑がそうだと思ってて、半分埋もれた岩…撮ってません…(正確には極一部しか写ってません









を探す為、子供の「おつる」を置いて、盗賊の仲間に入っていたが、追っ手がかかり早く立ち 退かなければ…と焦るお弓のところに、巡礼の娘が現れる。置いてきた娘と同じ年頃なので、よくよく話を聞くと、両親を探して徳島からはるばる旅を してきたとい



店へ。
して、特急で今回のお宿がある祖谷へ。
ちなみに「小歩危駅」(こぼけえき)もありますよ(笑)何か漫才みたいですね!



は囲炉裏を囲んでの山の幸・川の幸を中心にした食事
はトロッコで登って行くタイプで、夜
遅かったので景色は見えませんでしたが、眺めがとても良いらしいです。
で鳴門へ。


で撮影しながら、保険で携帯でもダブルで撮影

を頂いた後、場所をバーラウンジに移して二次会。部屋に帰って友人のマッサージをみんなでしながら「お客さ~ん、働きすぎあるよ。ダメヨ~ダメダメ」などと大阪の友人が怪しい中国人の真似と某芸人のネタを合わせて爆笑をさそってました(笑)

