会社などで周りが話していたりして、ずっと気にはなっていた細木数子の「六星占術」、会社の派遣さんが調べてくれて、私は「土星人(-)」だそう。
で、先日本屋で「土星人」の本を購入…。
…土星人、しかも(-)…ろくな人間じゃなさそう(TwT。)
『性格』は「孤独な世界に住む理想主義者」
●極端に言って、土星人は「心の世界」に住んでいます。理想が高く、したがって現実世界にはなじみにくい。
●何ごとにもつけても、白黒のけじめをはっきりさせないと、なっとくできない面があります。清潔な性格で、正義感にもあふれ、実利よりも名誉を重んじます。よく言えば「理想主義者」、悪く言えば「唯我独尊」タイプです。
●とにかく融通のきかなさ、無器用さ、要領の悪さ----逆に言えば、筋を通すということに関しては、土星人の右に出る者はいないほどです。
他人の追随を許さぬ独創性を発揮する一方、ときには、とくに対人関係の万では”融通のきかない頑固者”と思われて、他人から嫌われる原因にもなりかねません。
恋愛・結婚
●(-)の人は結婚運が薄いので、縁があれば、早いうちに身を固めないと、独身で終わる可能性があります。
そして、挙句今年は「大殺界(停止)」ど真ん中Σ(|||▽||| )
大殺界のど真ん中、すべてがカラ回りし、完全に八方ふさがりの状態となります。仕事も、ここでは新たな成果は期待できません。運気も、ゼロを通り越してマイナスとなっているからです。過去の遺産を食いつぶして生きるしか方法はありません。それまでに何らかの財を成せなかった人は、健康や生命を損ない、また身内のもっとも大事な人を失う可能性もあります。新しいことはいっさいタブーなのですが、不思議とこの時期に、転職や離婚など、悪あがきをしたくなるものです。もちろん、その結果はすべて凶。金銭運もゼロですし、この時期は何もせず、ただおとなしく耐え忍ぶ意外にありません。
…いやもう…そっか…
とりあえず思い当たることいっぱいでいっぱいで…( ̄▽ ̄)。o0○
土星人っていうのを知る前の時点でも、その派遣さんに「解らないことを解らないままにしとくの嫌いでしょう」と当てられてしまいましたo( ̄ー ̄;)ゞその通りです…。
良いことだけを信じようにも…良いこと書いて無いじゃん(苦笑)とりあえず、最近はネタに使ってますが。仕事とかでムリ難題言われると「イジメだ、やっぱり大殺界だからだ…(笑)」とか。
気になる方は⇒http://generator.squares.net/#what