40歳になって直後、妊娠をしました。

振り返りの忘備録。



いつも通り倦怠感に包まれて起きた今日。
ダラダラと通勤し、仕事を始めること数時間。

トイレに行きましょと、用を足しにいくと…


トイレットペーパーにうっすら出血が…(((゜Д゜;)))



なんでーなんでー(((゜Д゜;)))と軽くパニックになり、慌てて席に戻って診察券を握りしめ病院に電話。

・ うっすら出血がある
・  色は茶褐色に近い赤
・  量は少ない
・  茶おりとしても臭いもない 
・  お腹の痛みは全くない
・   職場から病院までは約1時間程度で行ける

を、あわあわ口調で伝えたところ。
量が少ないなら緊急性は低いけど
明日は念の為予約外で受診してくださいと落ち着いた口調で言われた…(´×ω×`)
ただし、この電話の後で、血の塊が出たり、大量出血や、下腹部に痛みがあれば今日また連絡してください。と。
ほんとー?と思いつつ、妙に少し落ち着き、電話終了。


ただ怖くなって母と姉に連絡。
2人とも、口を揃えて、
あるある!量が少なかったら問題ないよ〜
と、笑い飛ばしてくれて、現時点でそうなの…?
という感じ。怖がってるの私だけ?



あわあわと、上司に有休申請を出したので、
元気か確認してくる事に…(┯_┯)
どうか元気でいておくれ…


帰り際の上司に明日はすみませんと言うと、
大事な時期なんだから、無理はいかんよ。
大丈夫、無事だよ。オレ、嫌な予感しないもん
と予言めいたことをいい、帰っていきました。


(-_-;)ホントカ・・・オイ


ま、この上司の勘、めっちゃ当たるのよね…
予言を信じて、この子の生命力を信じましょう…。






⬆️
夏至だよ、じゃないよ!こら!
と思わず呟いてしまった…。
五体満足、元気が1番なんだぞ…。゚(゚´Д`゚)゚。