やっぱり良いね今日、キリンの工場でやっているレストランに行って来ました。小学校からの友人3人(1人は10年ぶりぐらいの再会です)と楽しいひと時を過ごして来ました。不思議だけど、友人と話していると自分がおじさんってことを忘れるね。小学校や中学校のころに戻っているような感じがするよ。姿はおじさんでも、心は何時でも若返るってことかな。話は変わるけど、日本の会社は、やっぱり良いね。キリンの工場は、いつ行っても綺麗で、食べ物は美味しい。それに、雰囲気も良く気持ちが良いんだよね。これって、現場の力かな。「飲みました」「きれいな庭でした」
一人立ち日曜日、子バナナは親バナナから離れて一人立ちしました。しかし、私のミスで、子バナナの根っ子が少なくなってしまった。そのうえ、子バナナ2号は外です。ビニールを掛けたけど、寒さに耐えられるか心配です。親バナナは、枯れてしまったので、親バナナの分まで、子バナナ1号と子バナナ2号には、元気に育ってく欲しいです。子バナナに、かなり厳しい試練を与えた私が言うなんですが。。。「子バナナ1号、屋内です」「子バナナ2号、外です」
春・つくし最後に見たのは何時だろう。思い出すのも難しいほど、月日は経っているようだ。買い物の帰り、自宅マンションの駐輪場に自転車を止めると、私の頭の中で、「つくし」が浮かんできた。『あるかな~』と思いながら、植え込みの周辺を見ると、「つくし」はありました。「つくし」を見て、懐かしく、『ホッ』と安心をした自分です。「良かったよ~、つくしはありました」