せいちょうの空 -96ページ目

せいちょうの空

おじさんが少しでも自分の向上のキッカケにと始めた。
気になったこと、思ったこと、やったことなどを自分目線で写真とともに綴った自己チュ~ブログです。
更新は不定期ですが、暇なときの時間つぶしに見てくれたら幸いです。
よろしくお願いします。

久しびりに、シイタケが出ました。
最近は、外より部屋の方が気温が高かったので、
外に出したら、何と底からシイタケが出てきました。
シイタケは、いつでどこからでも出たい気持ちはあるんだな。
あとは、私の腕しだいってことのようです。
しかし、この腕が問題だ。

底からこんにちは
「順調に成長中」

甥っ子の誕生日プレゼントを探していると、懐かしいものを見つけた。
それは、「タイムメカブトン」です。
子供のころを思い出し、テンション
が上がった私である。

そして、最後の一個、『これは自分用に購入だな
』と思ったが、
今日は、誕生日プレゼントを買いに来たんだから可愛い甥っ子に
譲ろうと、
他のトミカとともレジに行く。
これぞ、大人の対応です。


しかし、ここも大人の対応です、「タイムメカブトン」が、いつ入荷する
かの確認も忘れません。
すると、店員さんからは、『いつ入荷するか分かりません』との返事が
聞こえるではありませんか。
この瞬間、大人の対応が終了してしまった。

『えっ

『あ、これ包装から外してください、別のトミカを持ってきます』
『ちょっと支払いを待ってて下さい』

姿は大人でも、この時はタイムボカンを見ていたころの
子供に戻っていました。
そして、可愛い甥っ子の顔は、すでに頭から消えています。
帰宅後、大人げない対応に少々反省した私ではあるが、
子供のころの懐かしい思い出には、甥っ子の笑顔も勝て
なかったようです。

懐かしい2
「大人げない大人の戦利品」




育てている「セイヨウキヅタ」は、新しい葉っぱで一回り大きくなって、
バルコニーから見える風景も緑でいっぱいになっていた。
見ているようで見ていない、気がつけば、新緑の季節でした。

みどり1
「あれ、大きい」

みどり2
「目の前は緑でいっぱい」