ミニビオトープのアオウキクサが、水面いっぱいに増えてしまった。
アオウキクサ放流会は、2週間に一度の頻度で開催され、
今回が第4回となります。会員は私だけ。
日曜日の朝、7時前に家を出発し、近くの池に放流し、会は終了です。
アオウキクサが増えるとメダカに餌をあげることができなくなり、
困ってしまう。
でも、アオウキクサは生きているので、捨てることもできません。
そこで、思いついたのが、池への放流です。
でも、放流したアオウキクサが池いっぱいになることはありません。
それは、池にいる魚が食べてしまうからです。
ゴミのように捨てることはできず、池に放流しているが、魚の餌となって
しまう。。。
「放流前のアオウキクサたち」

