『 SAKURAN 』上を見たらシリウスが光っていたどん底に居る という認識はあくまでも独り言いい加減 その認識が日常になって目覚ましは鳴っていて抜け出せないベッドと同じいわば安全地帯したいこととできることとしていいこと のトライアングルに澄んだ響きは期待できずとりあえず目覚ましは壊した前向きにはなれず後ろ向きはプライドが邪魔して俯くのは飽きた見上げた先に青ざめたシリウス
『 キンキョウホウコク 』I like you.I love you.それよりもI need you.存在価値を鏡に写せばひどく甘いか辛いかだから君の唇が動くのを待つ必要だと代替えはないのだとデキレースを望んでおちて落ち着くのはいつものWebの底だったりする生きてます死ぬまでは死なないのは確実なので
お盆お久しぶりの同居人です。せつらは、この時期、きわめて静かです。外向きではなく、内向きに。対外的にはあまり変化を見せない、というと解りやすいでしょうか。ですが、内側は『閉じて』います。『見える』というのも、なかなか大変です。と、俺がいうのも、おかしいのですが。あちらこちらで送り火が焚かれています。今年もお盆がゆきます。