美和店スタッフで
ジブリ映画の
「風たちぬ」
みてきました。
いろいろ考えさせられる映画です
ゼロ戦を設計した
堀越次郎
戦争に携わった人だと
世界では嫌な風にいわれちゃうかもしれない人物ですが
本当は子供の頃からの夢と情熱をもって
戦争に使われるかもしれないとしりつつも
「美しい飛行機をつくりたい」
それを全力でおいかけた
これにかける情熱とエネルギーは
その人の魅力で純粋なもんです。
でもそれをつくったせいで
たくさんの仲間が亡くなり
自分だけがのこった
考えさせられるね
きっとこの映画をみたら
誤解もとけるんじゃないかな。
夢をもってる人間はキレイです。
