ふと、こたつに入ってたわけよ。
こたつの上には、よくアニメで使われる状態でみかんが置いてあるわけよ。
ちょっと見てたら、なんかおいしそうだなぁー
なんて思っちゃって…
食べるために、手を延ばしたら、『あら…届かない。』
わたしー手が縮んだのかしらー
なんて思っちゃって
って言うのは、冗談で
どうしたら、こたつから出ないでみかんが食べられるのだろうと考えてたら、いつの間にか興味が薄れて…
もう、いいやー
みたいになって、いつの間にか、こたつで(-.-;)zZZ
って、起きたらこたつにあったみかんは…
皮がむかれ、いかにも食べかけでしょみたいな感じで置いてあって…
あからさまに、長時間置きっぱなしでしょ
みたいに、ちょっと干からびた状態になってたわけ
これどうしよう
って寝起きの腐ってる頭働かせたんだけど、しょせんは、腐りはてているから、何も出てこなかったよ
まぁーわかってることだったんだけどね。
なんせ、腐ってるから…
身も心も腐りはてているからねー
結局、触らないで放置してたら、みるみる干からびていかにもまずそーになって…
母の手によって、処分されたよ。
かわいそうなみかんちゃん
ってか、自分で何を伝えたいのかわかんない
まーそういうことで
あー最後に言うのもなんだけど、泉 こなた風に読んでくれるとうれしいなーなんて
それじゃねー
七海でしたー