こんばんは!
ホールコンピューターでスランプグラフを見ると、チャートに見えてしまうんですがww
ホールコンピューターでスランプグラフを確認とかしてますか??
とても大事なことですので、覚えておきましょう!!
何かというとですね・・・・・
データ表示機ではわからないことがわかるんですね。
データ表示機で、多くの人が確認しているのは、ボーナス回数だと思います。
または、はまり具合ですかね??
で、ボーナス回数が多いと高設定にように思ってしまうのですが・・・・
これは、間違いですw
設定が低くても、一撃で思いっきり出てしまうことがあるというのが、最近のAT機の良いところですww
いや、良くないところでもあるかもww
だってさ、一撃を期待して、金突っ込んじゃうことってあるでしょww
で、一撃を期待してやめれなくなったりもするでしょ??
一撃がある分、普段の出玉って大したことがないことが多いんですよね。
なので、過度の期待をしない方がいいと思うんですが・・・・
話を戻して、スランプグラフの活用方法がいくつかあります。
その1つが波を作りながら、上昇しているかどうかを見るということです。
なんだか、ダウ理論みたいですねww
波を作りながらも上昇していくグラフの場合は、高設定の期待が高まります。
それから、増えも減りもしないで、あるときにドーンと増えているようなグラフの場合も高設定であったりする可能性はあると思います。
それに対して、ドカーンと上がった状態のグラフで捨ててある台の場合・・・・・
高設定というわけじゃないんですね。
AT機には一撃で、大量に獲得できるチャンスが搭載されています。
なので、それを引いてしまえば、一気に出玉を確保できてしまうんですね。
ハーデスのGOD揃い
バジリスクのプレミアムバジリスクチャンスや真瞳術チャンス
ロストアイランドのパールラッシュ
銭方のタイプラッシュ
モンハンの大連続ボーナス
いっぱいありますが・・・・
これらに当選した場合というのは、設定不問でそれなりの出玉があります。
これのせいで、データ表示機では、高設定に見えるということがあるわけです。
なので、スランプグラフで確認した方がいいわけですね。
ハイエナの場合は関係ありませんが、高設定狙いをしていく場合には必要ですよ。
他の使い方で、私が活用しているのは・・・・・
ボーナスの数が多いんだけど、マイナスで前日終わっている場合というものです。
普通は、高設定のような挙動を見せたから長く打ったんだろうということなんですね。
高設定のような挙動があったにもかかわらずマイナスで終わった。
このような場合、ホールが据え置いてくる可能性というのがあります。
まぁ、据え置きをしないホールもあるでしょうけどww
私は、そのような台があった場合、高設定狙いしますが・・・・結局プラスになるとやめますけどねww
高設定かどうかなんて、俺にはわからないよーんww
なので、結構、高設定っぽい台を捨てますww
このようにスランプグラフには、データ表示機だけでは考えられないことがたくさん詰まっているので、見るようにしましょうね!!