付かず離れずの絶妙な間隔とは、、
例えば植物の世界なら
成長の過程を考慮したり
実りの状況を予測したりして
適切な間が定められているものだ。
植え付ける効率性も加味したり
刈り取る際も大切だったり。
総合的に判断された
集大成の配置こそが
この間隔なのかもしれない。
見た目も鮮やかで
眺めも心地よく
風が通りやすくて
養分や水分が行き渡りやすく
綺麗に配列された田んぼとは
先人の知恵を守り継ぐ
最上の比率を反映した間隔なのだろう。
離れて見ると
緑が目立つのに
近づいて見つめたら
土壌の黒さが強調される風景。
私の後頭部の頭頂は、、
風も養分も成分も
行き渡りやすく整っているのにな。
見た目は、、
見窄らしくスカスカで
カスカス状態なのに疎らだから
もう、地肌まる見えでやばいね♪
笑笑笑
休日に孫のためにと下を向いて
コツコツと作業をしていたお爺さん、
長女にとってはお父さんに向かって
見たままを
ありのまま告げるなんて。
暑くて汗も流れる中だから、、
後頭部頭頂の乱れが
余計に気になってしまうね!
笑笑笑
‥‥
田んぼは間を取り植え付け
ぎっしりと実る恵みとなるのに
私の後頭部頭頂は
間が広がり疎となり
老いとか枯れとか遺伝とか
色んな意見で爆笑となる。
何事も程よい間が大切だね♪
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