あなたが
怠慢だから
その全ての現状が起きている。
・・・
ずばり言われて
思わず逃げ場を求めたけど
逃げることを諦めて
受け入れるしかなかった。
自分の意思に自信がなくて
自分ごときが、、
と怖気づいてしまう。
争うことを避け
穏便にやり過ごすことは
社会を生き抜く知恵であり
大人の嗜みだと思いたい。
さりげない
優しさでもあると
なんとか信じていたい。
感情をむき出しにして
体を張って立ち塞がり
正義感を持って
覚悟を決めてしまえば
愛情なんだ!と
貫くしかないこともある。
偏った考えだ!
と言われても
真実なんだ!
と大袈裟に叫びながら
訴える勢いに
後戻りは出来ないこともある。
でも
その価値観は
時代が流れ
地球が回るうちに
一気に
一変してしまうのなら
拘ることなんて
所詮は意味などない、、
…
なんて都合よく
思うようになってしまった。
僕は怠慢そのもので
欺瞞の塊でしかないから。
そのままを受け入れて
思うように生きても
何かに従って
効率よく生きても
自分がいいと決めたのなら
その結果を受け入れる。
ただ、それだけの
繰り返しで
今もただ
のうのうと生きている。
だから僕は
怠慢を欺瞞でぼかすことが
日常となってしまった。
有名になって
成功することが正義
とも限らないし
無名のままで
野垂れ死んでしまっても
本当は誰よりも
幸せなのかもしれない。
人間の価値観なんて
固定して決めることも
永遠に維持することも
きっと誰にも出来ないのなら
悲しむように楽しんでみるか
喜ぶように苦しむ人もいるだろう。
喜んで楽しみ
悲しんで苦しむことが
素直に出来る人は
きっとそのままで
十分に幸せなんだと思う。
今、
言うべきことを言わなくなった!
数日後に、
それで良かったと安堵する事もある。
数年後に、、
やっぱり言うべきだったと
後悔することもある。
今、
向かうべき事から逃げてしまった!
明後日に、
そのことが幸いとなることもある。
一週間後に、、
やっぱり対応するべきだった
と反省する事だってある。
今、
手を出すこに躊躇してしまった!
数時間後に、
その事が感動となる場合もある。
でも、やっぱり
その日の夜に、、
心がざわついたまま
居ても立っても居られないのなら
正直な気持ちに
素直になって
ありのままの自分を
曝け出しても大丈夫♪
世の中は広くて忙しいので
お前の事なんて
いちいち誰も気にしない。
世間は慌ただしくて
賑やかで華やかなので
お前の事なんて
誰も興味すらもってはいない。
怠慢な欺瞞が
アプリによって
画像となる
面白い世の中に
なったものですね ww
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