ナマジーによる計測と、飛騨群発地震と、昨日起こった地震&過去30日の地震のデータによると、東方沖での地震に注目するべき時。



ここでもし、これ以上群発が起こるようであれば、東方沖が起こる可能性が否定できない。


少なくとも、近々富士山もしくは、千葉東方沖で起こる可能性がかなり高いのは確実である。



福島沖、茨城沖、千葉沖のプレートが崩れて行く可能性は高い。房総半島東方沖は第二種空白域と言って周りには細かな地震が多発しているのに枠内だけは地震が
極度に少ない。

つまりストレスを溜め込んでいるので大地震の危険が潜んでいる。また、外房の近海にも空白域がある。

こちらは第1種で過去に大きな地震があった狭間にあってぽっかり地震が無い空白域。


この辺りの地震が増えている。



そして、

千葉県東方沖でM7クラスの地震後に三浦半島周辺でM8クラスの首都圏大地震が発生する事は確実




前兆となる千葉県東方沖周辺でM7クラスの地震が起きたら直後に首都圏や静岡県、千葉県にお住まいの方々は日本海側へ自己責任で避難をして下さい。


特に三原山の噴火がもしあったならば、迷うことなく避難して欲しい。




(糸魚川~静岡線の断層の付近は不可、東海大地震で

切れる)大火災で数百万人単位の人々が焼死する
可能性があります(東京の主要道路は大地震直後に閉鎖されます。


逃げ遅れないように気をつけてください。



関東大震災で注意すべきなのは津波と、火事です。


知られていませんが、地下に津波が入ってくる場合があるようです。


地下は揺れが少ない場所ではありますが、東京は穴だらけで何が起こるのかわかりません。


関東大震災では揺れが15分続いたと言われています。

いくら耐震していても、さすがに15分持ちこたえられる建物がいくつあるでしょうか?



非常に疑問に思います。