土日は基本お仕事お休み昇天

なので、いつものように彼のお家へ。

もう同棲を考えているので、休みとあらば彼の家にいっている笑ううさぎルンルン


今日は用事があって、彼の実家にも行きました。

これが二度目の訪問。

彼の家は農家。彼は長男。実家には祖父母とご両親。

まぁまぁ、アウェイですが、私はそんなに気にならず、すぐ我が家のようにくつろいでしまうO型ニコニコ笑い


ただ、孫見せてくれオーラをひしひしと感じる。

その点は申し訳ないというか、本当に私でよいのかと不安になる点である…真顔


実は彼はまだ私の病気について、ご家族に話していない。

彼はなんと言うか、寡黙であまり自分のことを話さない秘密主義な男爆笑

ご両親に話していないと聞いたとき、なぜか尋ねると

「特に反対とかしないと思う」

「あんたが選んだならって言うと思う」

と…笑

いやー、分からないけどね

あなたのご両親だからあなたの方が分かっていると思いますけど、、

長男で農家で跡取り欲しい親の気持ちは結構すごいと思うのょ…

大丈夫なのでしょうか…?

とてもとてもとても不安です。


もちろん?うちの両親は猛反対。

「お前には子供期待しないと言っただろ」

「自立して生きててくれるだけでいいから」

「頼むから普通に生きててくれ」

優しさから来る言葉なのであろうが、

ナイフのように私の胸に刺さる言葉たち。


彼とずっと一緒にいたいと思う気持ちはとても大きいし、間違いなく変わらずあり続けると言える。

ただ、それだけで突き進んではいけないのだろうかと不安になる。


いかんいかん驚き

また両親の思う壺。

うちの両親はとにかく圧が強く、自分の敷いたレールを走らせようとする。

これまでは、そのレールにそって生きてきたように思う。

いつからか、身を委ねた方が楽だとすら思って自分で選ぶ「責任」から逃げてきた。

そろそろ私がしっかりと親離れしなければならないのでしょう。


考えすぎても体に毒。

今日はもうこれくらいにしましょう。