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外食派?自炊派? ブログネタ:外食派?自炊派? 参加中



自分でつくるだけでなく、外にあるレストランで食べると、普段、自分がつくる食事よりもよほどおいしく感じてしまいます。

基本的に、外食をすると、自炊するよりお金がかかってしまいます。

レストランの食事は、同じパスタひとつでも、少し値段が高めに設定されています。

ときどき「この値段だったら、自分でつくったほうがいい。これくらいなら自分でもつくれる」と言う人がいます。

こういう人は、気がついてない場合が多いのですが、外食で値段が少し高いのには「食事料金」だけでなく「雰囲気料金」も含まれているのです。

とてもおしゃれな雰囲気のレストランを多く見かけるようになってきました。

店内にいるだけで、おしゃれな雰囲気で、わくわく気分になれます。

私たちがお金を払うのは、その雰囲気料金にもお金を払っていることに気がつきましょう。

自宅ではどうしても演出できないおしゃれなインテリア、装飾、音楽が奏でる「ハーモニー」のおかげで、食事を本来以上においしくいただくことができるのです。

これが外食のよいところです。

外食では、食事を味わうだけでなく、おしゃれな雰囲気も味わってしまうことが大切なのです。





では、しむだけでなく、
しむことがより





自分の食べたいものが食べられる
・味に飽きがこない
・自分なりの調節ができる
・何を使って作ったのかが分かるのでちょっとは安心

ひとり暮らしの自炊は、考えようによってはとてもラク。だって食べるのは自分だけなのですから、見栄えを気にすることもありませんし、ちょっとくらい手抜きをしたって平気です。ひとり分なら、作るのも片付けるのも、そんなに負担にならない気もします。
大事なのは楽しみながら作るということ。最初から「面倒だ」と決め付けてしまっては何もできませんし、「自炊をしなければ」と義務感に縛られるのもあまり好ましくない気がします。最初はご飯と味噌汁だけ自分で作って、おかずは市販のお惣菜というのでもいいと思います。おかずを作るにしても、何もお店で出す料理を作るわけではないのですから、簡単なもので充分なのです。逆に、しょっぱなから難しい料理に挑戦して失敗したら、そのせいで料理嫌いになってしまいそう・・・。
ある程度栄養のバランスも考えつつ、いかにラクして美味しいものを作るか。そんな事をあれこれ考えるのも、また楽しいものです。

自炊生活より

自分的には外食派




自炊のいいところ