ktkr!!
毎年恒例ハロウィン曲!
さよならハロウィン!!!
とんでもない速さで再生回数伸びてます。
そしてなにやら今までハロウィンの曲と繋がっているとか。
確かに「13番街ゴースト広場」は繋がってるね!
パンプキンヘッドスプーキィダンス
唄:初音ミクappend
作詞・作曲:マチゲリータ
カボチャ畑で生まれました。腐れ頭の仲間はずれ。
回りは誰も口にしない、愉快な愉快なお話サ。
ミスタ。貴方は、僕のことをクリームと混ぜてパイにしたね。
ミセス。貴女は、僕のことをシナモンと混ぜてジュースにしたね。
袋の中、溢れ出した。憎しみチョコレート。
「死なないならお菓子なんてあげないぞ(笑)」
僕らの謂う事を聞かぬ奴らへと叫ぶよ。背後でナイフを構え。
「Trick or Treat!」
狂ったお菓子の匂いで頭がおかしくなりそうサ。
にゅるり苦しむパレェドで腹を満たし踊るのダ。
13番街ゴースト広場を訪れる幽霊達に。
(13番街ゴースト広場を訪れる幽霊達)
僕らのお菓子な(おかしい)お菓子をあげよう。
最高の日、1031(ハロウィン)だから。
紳士淑女幽霊の皆様方、今宵お目にかけますショータイムは。
(紳士淑女の皆様方)
「蔑む奴らは菓子の刑」、最高の幕がそろそろ上がる。
頭の中、溢れ出して。虫の目ビスケット。
「痛イ痛イ早ク止メテ!」 やめないよ。
僕らの謂う事を聞かぬ奴らは泣き叫ぶ。
見つめてカボチャが笑うよ「けりょけりょ」と。
下品なサイコを大人は隠した。
「そんな物は見えません。」
消えてしまった子供達は【■】(はこ)の中の傍観者。
壊れた笑顔で「ハロウ」を歌おう、飴色の雨の中。
汚い愛が立ち並ぶ俗世はお菓子い(おかしい)のを産んだみたいだ。
狂ったお菓子の匂いで頭がおかしくなりそうサ。
カボチャ頭の僕達は今宵貴様ら部屋へ。
(今宵貴様らの部屋へ)
恐怖に怯えてその身を震わせ、命乞いをしてくれヨ。
僕らのお菓子い(おかしい)悪夢をあげよう。
最高の日、1031(ハロウィン)だから。
○●○●○●○●○●
ハロウィンが後ろからナイフ持って追いかけてきますよ。
さて
これは今までのハロウィン曲と繋がっているらしいので。
キーワード、というか。なんというかです。
(本人談)
「一曲目で『リンが被っているあのカボチャ』」
「ニ曲目、『13番街ゴースト広場』、『歩いた後には愉快(ホラー)な音楽と、死んだ人』」
「三曲目、『あのカボチャ頭』」
欠けてたのは一部だったのに今回は被っちゃってることとか。
なにやら裏があるようで。
マチゲさんの曲に裏があるのはいつものことです!
「暗い森」シリーズは未完のままだけどそれでいいらしいです。
ちょっとヒントいただいたらおおかた把握できました。
今までの解釈とかなり違うってのが浮き彫りに…!やばいあれどうしよう。
あれ読んだ人ごめん!!