“私が触手のお嫁さんになった訳”

第1話「犯される」

〜ユアの家〜
やっと帰ってきた〜、、
(持ち帰ってきた壺を見ながら)
この壺なんなんだろう?

学校の古い物置小屋で古い壺を見つけたユア
何か不思議な魅力を感じて興味本意で持って帰ってきてしまった

ん?なんかお札?貼ってある?なんだろう、、
(恐る恐る壺に貼ってあるお札を剥がす、、すると壺から紫色の煙が上り中から何かが出てきた)

うわっ!!え?なに?

魔神 ラウム「アァ、、、、誰だオレをおこしたのわぁぁ、、、、、」
ヌチャァ、、、(壺からゆっくりと紫色の触手が現れる)

うわぁ!!壺がしゃっ、、喋ったあ!
しかも、、なんか出てきてるし、、ヌメヌメしてそう、、

(ユアは壺に向かって喋る)

あ、あのー、、すいません、、
多分あなたを起こしたの私です、、、ごめんなさい、、、

ベチャッ、ズルル
(触手が何本も壺から出てくる)

ラウム「ああぁ、きさまかぁッ、、、よくもワシおお、、、、ゲホッゴホ、、、す、水分、水分がたらん!なんだこの部屋は!乾燥しておるぞ!!!」
ヌルヌル(壺の中でもがく)

え?水分?どうすれば、、あっそうだ!!
ちょっと待っててください!

(でかい水槽に水を入れ持ってくる)

ここに入って下さい!!

ずるるるッ!!!
ザッパン!

ラウム「はぁ、はぁ、死ぬかとおも、、、おもったぞバカ物!」
ズズ(体が紫色から緑色に変化していく)

ラウム「我が名、魔神ラウム、ソロモン72柱“ペイモン“の使者よ、、、貴様何故我を起こした」


あ、ごめんなさい、、!

魔神さんなんですね!

(ペイモン?どっかで聞いた事あるような?)


あー、学校にこの壺があってすごい気になったから持って帰って来たんです。

壺にお札が貼ってあったので剥がしてみたらこの状況になりました!


なので起こした理由は特に無いです!!


ラウム「なんだときさまぁぁぁぁあ!!ワシはあと500年眠るつもりだったんだぞ!!オセやウヴァルもおらん!フォカロルのガキもおらんではないか!!」

しゅるるるる!

(触手がユアの手足にら絡まる)


あっ!!ちょっと何これ!!

いやだああ!!ヌルヌルしてるうう、、!


ごめんなさい!ごめんなさい!!

まさか私も魔神様が眠ってるなんて思わなかったから!!

怒らせてしまってたら謝りますから!

とりあえずこのヌメヌメしたの離してください!


ラウム「小娘、、、、貴様、いま小便はでるか?」


小便!?お、おしっ、こ?

出ますけど、、、、、、


ラウム「ワシは力を使うのに女の体液が必要なのだ、、、、それゆえに酒が飲めなくてな、バルバトスにも馬鹿にされ、、、ゴホン、、、命は助けてやる」

しゅるるるッバッ(触手が下着を破る)


きゃ!!ちょっといきなり下着を破るなんて、、

しかも私の体液を貰うって、、


しゅるるるッパクッ

(触手がユアのアソコに吸着する)


ラウム「ほれ、出せ小娘、はよう飲ませろ」


あっっ

(触手の感触に思わず声が出る)


はい、、

(恥ずかしい、、、)


チョロチョロ、、、チョロチョロ、、、

(ユアは小便を触手に出していく)


ラウム「ゴキュッゴキュッゴキュッゴキュッ!」

ジュルルッ(舌を奥へと入れ吸い出す)


ううむ、美味!!美味いぞぉ!

ヌルルッ(触手がユアを持ち上げる)

ほれ乳も出せ小娘!まだまだたりぬ!!


えぇっ!

は、、はい、、、////

(服を脱ぎ胸を出す)

すごい恥ずかしいですっ、、、


ちゅぼっ!ちゅぼっ、

(2本の触手が乳首に吸い付く)


ラウム「ゴキュッゴキュッゴキュッ、美味い」

にゅぷぷッ(無理やり足を広げてお尻の穴にも触手をねじ込む)


あっ、、、♡

(感じて声が出る)


そんな所、、入れないでよ、、、♡

ん、、、♡はぁ、、、♡


すぞぞぞ、、、ゴキュッ


う、うそ!う、んち、も、吸われてるッ

(抵抗しようとするも襲いかかる快感で力が出ない)


ラウム「む、、、小便ではない、小娘ぇ、蜜が溢れておるぞぉ?きもちよいのかぁ?」

ジュルルッ!!!

じゅぼっじゅぼっ(ちんぽ型触手がお尻を犯す)


んん……/////♡♡

あっ、、、♡

んんっ、、、気持ちいいっ、、♡♡♡


(気持ちよさと恥ずかしさで更に蜜を溢れさせる)



ラウム「気に入った、小娘、お前ワシの子供を孕め」

しゅるるる!(ちんぽ触手がユアの膣内に入る)


こ、子供!?

えっ、、待って下さい!!

ってもう入ってる、、

ちょっとっ、、♡

待って、、♡♡

あっ、、んん…///


ジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッジュボッ!!!!


ラウム「おお、出る!出るぞぉ!!」


あっ、、♡はぁはぁ、、、♡♡♡

んん、、、♡おっ、、、♡

イく、、、お、んほぉぉ!♡♡♡


ドップゥッ!!!ビュルルルッ!!!

(一気に中に性液を放つ)

ラウム「おぉぉおッッ!!!」


はぁはぁ...///

あぁぁ、、♡いっぱい出てる、、、♡♡♡

ほんとに赤ちゃん出来ちゃう、、、私まだ未成年なのにっ


ラウム「孕ませてやるぞ、ふふふ」

(まだまだ子宮に性液が注がれる)