信じろ
相手を

信じろ
自分を

信じろ
世界を

無理


自分を信じられないこの俺の世界に
相手を信じて、救われる世界が存在しない

だめなんだ。

かすかな、それで
全てが狂う。

あぁ今日も眠れないのだろう


信じて救われるのは、
見て見ないふりをしているから。

そう、俺の世界は、言っている。

逃げるな。

逃げたい。居たくない

ここに、ここに。

誰も必要としてくれない、

なら、誰かを必要とすれば

それなら、いつかは

夢か、
夢がそれか、俺は。。。

逃げる。
わかりますか?

俺には、わからないかもしれない。

今の状況

いや、今の気持ち。

こんなん書くところで、何も生まれないと思うけど。

というか、ダレも見ないでほしい



今、気持ちがわかりません。

人の気持ちも

自分の気持ちも

自分の気持ちは、すこしの後悔

これで、幸せなのかという。

人の不幸は、自分の幸せ

自分の不幸は、人の幸せ。

どうにもならないのかもしれないけど。

他人を不幸にして、得る幸せに、価値はあるのだろうか。

図らずとも、俺は、幸せになっています。

その影で、誰かが不幸になるのは、自分でも許せないし

世間。周りの人も本当に幸せを願ってはくれないのだろう。

敵?味方?そんなのあるの?

原因は、常に付きまとう。

それは、自分が気がついて無いだけ。

俺も原因を身にまとっている1人なのは変りのないこと。

つまり、これは、なに?

そう。どうしようもない。この憤り

果たして俺は、幸せになっていいものなのでしょうか。

この人を幸せにできるのでしょうか。

今一度考え直す必要があると

俺は、思う。

だから、消えようと思うんだ。

無責任と言われようと、

自分がこの人を好きだからだろうと

今の俺は間違っているから。

END


すべては、幻だったんだ。うん

こんなの間違ってる

俺がいなければ。