ぎっくり腰になったときどうしたらよいかを知りたい女性の方 | 三重県名張市 肩こり腰痛のお悩みを解消するまつざき接骨院

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ぎっくり腰になったときどうしたらよいかを知りたい女性!

おはようございます、松崎弘明(まつざきひろあき)です。

昨日は、朝から片頭痛がひどくて・・・。

久しぶりに午後から寝てしましました。(原因はわからないままです)

ぎっくり腰になったら、まずは横になって痛いところを冷やすことです。

ぎっくり腰は、激痛が腰やおしりの周辺に急に起こるので身体が反応して腰やおしりの周辺の筋肉を硬くさせます。

それと痛みが出るのは、炎症が起きているのです。

炎症を抑えるには、痛い部分を冷やすことです。

それと、絶対にお風呂に入ってはダメです。

身体を温めると、血流がよくなり余計に痛みがひどくなります。

腰やおしり周辺の筋肉が温めることで多少柔らかくなるのですが、お風呂から上がり寝ているうちに増々痛くなってきます。

ぎっくり腰になったらまずは、安静にすることです。

痛みをガマンして動いていると余計に痛みがひどくなります。

腰の曲げ伸ばしは出来ない、椅子に腰を掛けるのも何かにつかまらないと出来なくなります。

ぎっくり腰は、何でもない動きでもなります。

例えば、椅子に座っていて床に落ちた消しゴムや鉛筆などを拾うと腰を曲げながら捻った、

寝返りをしたとき・・・、いろいろあります。

いずれにしても、痛みが必ず出てきますのでまずは安静になり、痛みがでている箇所を冷やすことです。

痛みが治まれば、腰やおしりの付近の関節のズレをもとに戻していきます。

そうすればそんなに頻繁にぎっくり腰や腰痛が起こりにくくなります。

仕事や家事・育児をしなければならない気持ちはよくわかりますが、ぎっくり腰になったら焦らずに痛みを取ることを考えることが第一番です。

今日もブログを読んでいただきありがとうございます。

それでは次回に!


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