今日は歯科医院での会計ソフトを展開する

株式会社アイデンス大阪支店の植松さんとお会いしてきました。

 

 

昔は患者さんへの負担金や国民健康保険の請求は手計算でしたが、

最近では国のルールによって電子化が義務化されています。

 

そこで、各社記載ミスがないように、計算する開発が進められているのが

現状です。

 

入力する側にとっては、見やすいレイアウトで、

歯科医師だけでなく、スタッフも扱いやすいソフトを選択しなければなりません。

 

そんな中、アイデンスさんが販売するProCeedSVは大変秀逸で、自動入力サポートがとても優れていて、限りなく、ミスがないサポートをコンピュータが行なってくれます。

 

また、カルテも完全電子化されているため、カルテ庫の収納スペースも有効活用できるので、院内の在庫管理等もラクに行えそうです。

 

開業時の導入を十分に検討できる大変有用性の高いソフトです。