リバティの継ぎ目? | setu’s work diary

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setuの製作記録

とうとう今年も終わりますね。

毎年言ってるけど、早かったなぁ。

 

大掃除のついでに、台所の窓にかけるカーテンを新しくしました。

 

使ったのは、リバティのジョセフィンズ・ガーデン。

(逆光で暗い(;'∀'))

 

いつもリバティはケチケチ使いですが、常に目に入るところだし思い切ってババーンと!

 

縫い代は額縁仕立てにしました。

 

 

リバティは薄いので、額縁縫いもラクチン♪

 

って、取り立ててブログにするほどでもないシンプルな物なのですが・・・。

 

本題はここから。

 

この右側の糸。

これは何だろう。

初めて見ました。

 

 

 

よく見ると生地の密度が濃くなっている部分があります。

 

 

 

これは、B級輸入リバティだっけ?と確認しましたが国産リバティでした。

 

 

 

窓にかけると、やはり濃い部分があります。

 

 

「もしかして継ぎ目かな?」と思ったのですが、どうなのでしょう。

自分用だし貴重(?)なものなので、除けずに有り難く使いました(*^-^*)

 

 

今年は思ったようにハンドメイドできませんでしたが、おかげで肩こり→頭痛・吐き気も少なくすごせました。

こんなたまにしか更新しないブログを見て下さってありがとうございました。

 

来年も超マイペースでやっていきたいと思います。

よろしくお願い致します。

 

皆様良いお年をお迎え下さい~('ω')ノ