snow of spring -12ページ目

snow of spring

趣味とか独り言。

 
春のセンバツ野球の組み合わせが決定しました!!
 
 
我らが宮崎西高校は4日目の第3試合
 
 
 
 
相手は名門・愛工大名電(愛知)!!
 
 
 
 
なかなかの強豪相手にどういう試合をしていくのか楽しみですキラキラキラキラ
 
 
ぼろくそに負けるかもしれないし
 
 
 
はたまた台風の目として活躍するかもしれないし
 
 
 
筋書きのないドラマですからホントに楽しみにひひ
 
 
 
 
 
 
 
とにかくこれは、出陣ですかね!!ww
 
今日は久しぶりに家でゆっくり過ごしています
ゆっくりついでに溜まっていた番組を消費しようとHDに録画していた番組を見ていますので、ドラマ感想でも
 


 
月曜の夜、水戸黄門の枠が消えたことはショックでした。
自分は見ていない番組だったのは事実ですが、長く続いてきた歴史のある番組。
なにより、高齢の方に人気のあるテレビでしたので、それが終わってしまったのは、「時代の流れ」というひと言で片付けて良いのかと思いますね。
 
 
テレビがつまらなくなったのは最近の話じゃないです。
マスコミによって「流行」や「人気」がつくられたのも最近の話じゃない。
若者がテレビ離れしてるっていうのも、ある意味ではそれなりの選択で良いと思うんですけどね。

僕もテレビには期待していない人間ですがねw
 
 
話がそれたww
 

そんな水戸黄門の枠に新しく入ったドラマが「ステップファザー・ステップ」
原作は、ミステリー界に渾然と輝くひとつの星、宮部みゆき。
彼女の作品は「龍は眠る」がいちばん好きです、邪道かもしれませんがww
本作は、93年に単行本が発売され、以降約20年で累計100万部を売り上げているベストセラーにしてロングセラーだそうです。

 
 
物語のあらすじ
泥棒(怪盗キング)である“俺”(上川隆也)は雇い主である弁護士の柳瀬(伊東四朗)から情報をもらい、不正に私腹を肥やしている悪人たちから金品を巻き上げている。
しかし、ある仕事でドジを踏み、たまたま近くにいた小学生の双子、宗野直(渋谷龍生)と哲(渋谷樹生)に助けてもらった。
俺の持ち物から泥棒だとバレてしまい、俺は逃げようとするが、双子に「パパになって!」と頼まれる。
双子の両親は、同じ日に、別々の相手と駆け落ちをしてしまったというのである。
そんなときに担任の灘尾礼子(小西真奈美)がやってきて、「父親です」と嘘をつく羽目になり、父親代わりをすることになる。
 
というのが大きな流れです。
双子の近所に住むのは、脇坂芳江(須藤理彩)、信之助(渡辺いっけい)。仕事仲間の秋山ナオ(平山あや)と豪華な顔触れ。
んで彼らの周りで巻き起こる事件を解決してきながら家族を築いていく物語です。
 
 
 
正直な感想としては、なぜ俺が父親にすんなりなったのかが理解不能汗
そりゃ助けてもらったし、双子が可哀想でもあるのは分かる。そこにいたるまでひと悶着あったのもわかるが、いまイチ理解できない。
双子としても、見ず知らずの泥棒に父親が分かりを頼む神経が意味不
警察に通報すると、自分たちがバラバラにされてしまうというのも分かるけど、なんかご都合主義が見え隠れして納得できないなあ……
 
 
あの宮部みゆきがこれを書いたの?って思ったくらいです、ホントに。
「怪盗キング」とかもう、ネーミングセンスというか……いろいろ恥ずかしい…(°°;))。。オロオロ
 
 
 
で、礼子が物語の前半(4話あたりまで)限りなく鬱陶しいw
こんな熱血教師はやらねえよと俺が言うのも分かるw 父親失格と決めつけてかかる言い方もそりゃ俺は父親じゃないんだから仕方ないw
んでもって、人に散々父親失格言う割に自分が離婚して子ども置いてきたんだから世話ない……ぶーぶー
 
まあ彼女が離婚したのは、父親の浮気が原因っぽいし、子どもを無理に父親が引き取ったから同情の余地もあるが
それにしたって俺を責める理由にはなんないし、自分の罪滅ぼしに双子を利用しているのも否めない。
 
 
双子も双子で、離れ離れにされたくない・両親が帰ってきても良いように家を守っているという理由で警察に連絡しない。
その割に弱みを握った泥棒に父親代わりを託すのもねぇ……
小学4年生の設定ですが、こいつらも限りなく鬱陶しいww ちいとも可愛く思えないのは僕の子供嫌いの投影だな、間違いなくww

 
 
とまあグダグダ文句並べつつも、いったん見始めたドラマは最後まで観る主義なので、半ば早送りしながらも観てますww
 
 
しかしなぁ…微妙だわw

 
 
 
いちばんひどかったのが前回の放送。
俺の仕事仲間、男を専門に詐欺をするナオは鮫山(岡田義徳)という怪しい男に詐欺を仕掛けていた。
しかしうっかり手帳を忘れたことから正体がバレてしまい鮫山は逆上、ナオは命を付け狙われる羽目に。
んで、ナオは言い訳をつけて双子の家に転がり込む。
 
 
 
おいおい、命狙われてんのに双子巻き込むなよww
せめて俺に事情話すとかホテル行くとかしなよww
 
 
 
んで、俺に詐欺の失敗がバレ、別の場所に匿おうとしたところへ鮫島登場。
俺とナオが夫婦だと思い込み、家族皆殺しにすると宣言。ナオを部屋に連れ込み殺そうとするが、ナオは夫婦じゃないと説得する。
まあナオの言い分が正解なのですが、この状況だと見え見えの嘘にしか聞こえないわけで
 
此処へトラブルメーカー脇坂信之助がやってくる。
張り込みで遅くなったら妻が浮気だと疑って家に入れてくれないだとか。だから匿ってくれという無茶苦茶な言い分。
さらに芳江もやってきて、迷惑をかけるなと喚き散らし、挙句にナオは俺の不倫相手でその修羅場が起きていると思われ、現場は大混乱

 
此処まで来ると爆笑とか通り越して失笑……というかヒいたww

宮部流のホームコメディを目指しているのかしら……?あせる

 
ちょっとないわぁという状態あせるあせる
 
 
部屋の中にはナオを殺さんとする鮫島。そのすぐ外で説得する俺。
途中から乱入した信之助は状況が分かっていないから、不倫はよくあることだと説得。
芳江は信之助を連れ戻しに大声で叫び、場をかき乱すというハチャメチャ具合。
 
 
 
この中と外のギャップを描いてなにを表したかったんだろ?
やっぱりホームコメディかな?

 
 
シリアスなのか笑いに走るのかはっきりしないと中途半端にぶら下がっている感が否めない…
その中途半端さが狙いだというなら、焦点ずれてますよと指摘したい。たぶん違うと思うけど。
 

ホントに前回の6話はないわぁと思いました…シラー

あと3回くらいかなあ…一応観ますけど、これも期待してないドラマです。
 

レポートも無事に出せたので、息抜き兼ねて録画していたドラマを観ましたテレビキラキラ
 
竹内結子主演のストロベリーナイトに関する感想ですひらめき電球
読まれる方によってはネタバレかもしれませんのでまだ見ていない方は要注意です
 
 



もともとは「ドラマレジェンド ストロベリーナイト」という単発のドラマが
今回、連ドラ化されました
 
 
姫川玲子(竹内結子)
若くして警部補に上り詰めたノンキャリの女性刑事ですが、過去に暴行事件にあったというトラウマを持っている
竹内結子は刑事ドラマ初主演らしいです。確かに「らしく」ないなあとは思いますね、良くも悪くも
 
部下に菊田和男(西嶋秀俊)
姫川の下で働くことに最初は不満を覚えていたが、彼女の仕事ぶりに信頼を置き、いまではともに事件を解決する。淡い恋心を抱いている様子。
何気に好きな俳優さんですw 淡々とした印象ですが、意外と熱いのが好印象
 
葉山則之(小出恵介)
連ドラ化されてから登場。姫川の下で働くことに反発している。過去に目の前で女性を死なせた経験があるため…?
小出さんも良い俳優さんですよね。役の当たり外れは多いですがw
 
あとは、高島政弘に宇梶剛士、丸山隆平、渡辺いっけい、生瀬勝久、武田鉄也が主な登場人物です。
津川雅彦や遠藤憲一も登場します。
 

ふむ、なかなか豪華な顔ぶれだなという印象です
 
 

 
で感想ですが……
うーん…ちょっと期待はずれかも。。。
 
 
というのも、スペシャルドラマのときがちゃんと2時間で綺麗にまとまっていただけに、連ドラ化したためにどうも違和感
まあ新キャラで小出さんを出したり、西山さんと竹内さんの恋愛を描くので納得ですが。。。
 
 
ストーリーとしてはしっかりしてますよ
ミステリーものとして面白いですし、奇想天外!というものはありませんが、誠実な感じはします。
まあ時々ご都合主義なのは見え隠れしますが、そこは大目に見ましょうパー
 
それでも、前回のスペシャルドラマの方が面白かったですがw
 
谷村美月が相変わらず良い役だったんだよなあ…あの子はもっと陽の目を見るべきだよ
NHKで「本日は大安なり」ってやってますが、あれもなかなかハマリ役。
 
 
そもそも「ストロベリーナイト」って、そのスペシャルドラマのタイトルであって、この連ドラのタイトルとしてはどうなんでしょう…
「ストロベリーナイト」って事件はスペシャルドラマの時点で解決してて、連ドラのスタート地点にすぎないのに、それをずっと引きずるのはいかがか?という疑問を持ちますあせる
 
 
んで、いちばん微妙なのが武田鉄也……シラー
 
彼に刑事役は似合わないw
 
「白夜行」のときも思ったけど、どうしてだろうな…
いかにも「刑事役です」って感じの演技だからかなあ…金八から脱しきれていないといえばそうなるけどね
 
「Mの悲劇」の刑事役なんか最悪だったなあw
 
 
 
 
もっと微妙な理由が、彼の行動や言動。
元公安ということで情報戦に長けていて、一匹狼。部下を駒のように使うが、検挙率が高いのでだれも文句は言えない。
そういう設定なんですが
 
犯人を殴るわ蹴るわ
情報をひとり占めするために鑑識に金渡すわ
 
 
 
 
 
 
 
さすがに、やりすぎww
 
 
 
 
 
 
非現実的すぎる。。。

 
いや、実際の警察がどうかも知らないし、僕は警察は汚い組織だと思ってるから、こういうことが日常茶飯事かもしれないとは思ってます。
 
 
それにしたってこのドラマの中で勝俣(武田鉄也の役名)浮きすぎ。

 
 
部下が死んだとき、葬儀に参列せずに手柄立ててヒールぶってたかと思いきや
最後の最後に、自宅に分厚い香典と子どものためのおもちゃをそっと贈るあのくささ!!
 
ヒールを演じきるか、ちょっと情を見せるか、ハッキリしなよって感じだわ。
 
 
正直、あのシーンは絶対あるだろうなと思っていたし、あったからこそ興ざめww
 
 
 
 
いちばん理解不能なのが、姫川への言動。
なにをもって彼女を目の敵にするのかがさっぱり分からない。
 
 
まるでゴミを見るような目ですよww
 
 
姫川の過去を知ってるから、心配して刑事をやめてほしいのか、それを表に出せないからああいう風に当たるのか
 
それにしたら安っぽすぎる正義感というかお節介だなって感じがしますが……

 
 
 
まあ、ストーリーは好きですし、今後も見るだろうけど、とかく勝俣のために微妙に期待はずれな作品です

意外にして大胆な展開、読者を作品世界に引きずりこむ筆力が魅力
現在最も注目される新鋭、湊かなえ


自分が最初に読んだのは本屋大賞受賞の『告白』
第1章『聖職者』は第29回小説推理新人賞を受賞した短編です。

そして今回の本は『贖罪』
『告白』とおなじく、ひとりの語りから物語は進行し、章ごとに語り手(視点)が変わります。
言わば芥川龍之介の『藪の中』のような展開です。
 
物語の始まりは15年前、同級生の女の子が暴行され殺される事件が発生するところから。
その3年後、死んだ女の子の母親が同級生たちに投げつけた激情の言葉―――「償いをしなさい」から運命は大きく変わる。
4人の同級生たちの歩んだ15年間、そして母親と、犯人の物語。
 
大まかなあらすじはこんな感じですが…
 
うーん、正直、この作品は微妙。。。

告白を読んだときも同じような感想を持ったのですが、
ひたすらに人間の暗い部分をえぐり取り、救いがなさすぎる
そりゃ、ハッピーエンドばかりが良いとは思わないし、希望があれば良いってわけでもないけれども
あまりにも救いようのないラストに読後感はひどいです…
 
 
今回の作品に至っては、終章があまりにも蛇足。
その手前の章で終わっておけばまだしも、ラスト数ページがあるせいで非常に興ざめ。
 
 
 
告白ほどの衝撃はないし、ただ語り手の話を聞き、情景を想像して物語が淡々と進んでいく印象です。
 
 
それでも、告白同様に一気に読んでしまうというのは、
やはり作者の力量があってこそだと思います

 
湊かなえ作品はだれかの語りで物語が進むという点が特徴ですが、この形で今後も行くのだろうか…
それは別にかまわないけれども、語りで進んでしまう以上、制約が生まれることも事実。
 
地の文がない以上、洒落の利いた言い回しや比喩表現が少なくなってしまうことは否めない。
そうなるとき、作品そのものが薄っぺらいと感じてしまう人も多いかもしれない。
 
ストーリー自体は確かに面白いかもしれないが、「小説」にしてしまうとどうかと思う人もいるのでは…?

 
 
うーん、どうかなぁ…
告白のときもHIVをどんだけ理解してるんだこの人っていう感じの違和感を覚えたし
今回の作品にしても、意外性もなければ救いようもないし…なんかなぁ……という印象です
好き嫌いは別れるかと思いますが、告白と比較される以上、それを超えることはないかもしれないです。
 
 
ちょっと期待外れの作品でした
 
 
 
 
 
 
―――わたしが納得できるような償いをしなさい

今夜はFNS歌謡祭です。
 
 
震災を利用して……というと言い方はまずいですが、
まあそんな形で絆だの信頼だのと綺麗な言葉を並べてコラボ祭りだそうです。
 
 
 
 

姉のづっきーが朦朧とする意識の中でやった仕事なので見ますけどもさ…
 
 
 
 
たぶん、録画して、大半が早送りになるでしょうww
 
 
 
 
 

生で見るほど暇ではないッス
 
 
 
 
 
今夜も冷えそうですね…早めに買い物しましょう

 

年末といえば歌番組ですねひらめき電球
 
 
恒例の紅白歌合戦にレコード大賞とありますが
その第1陣とも言えるのが、フジテレビのFNS歌謡祭です。
 

毎年毎年、4時間にも及ぶ歌番組ですが
去年は史上最多74曲55共演という、狂宴ww
 
 
 
んで今年は先の震災の影響で「音楽の力」とか「絆」とか銘打って恐らくまたコラボ祭りでしょうww
聞いたところによると、80曲やるとか?
 
 

あのさ、あまり言いたくはないけど

 
 
 
 
音楽なめてんの、フジテレビのプロデューサー?www
 
 
 
 

づっきーは今年も仕事中ですが、忙殺されまくってます
 
 
トップシークレットなコラボもあるようですが、なぜそこまでコラボにこだわる?
 

 
しかも、その歌手のいまの曲ではなく、昔の曲を歌う意義がよく分からない。
たとえば、モーニング娘。でいえば「LOVEマシーン」、SPPEDでいえば「Body&Soul」など。
 
 
いや、まだ確定じゃないですけど、恐らくそういう流れになるでしょう。
一説によると、SPEEDとAKBがコラボして「Body&Soul」やるとか?

うーん、よく分かりませんww
 
 
 
 

出演者が多い分、アレンジも面倒だろうし、裏方は酷使されるんですね分かります
 
 
 
 

しかも国民的アイドルがたくさん出演するんですね、分かります
 
 
 
 
 
 
あのさ、せっかく生バンドとか良い音響使うんだからさ
真摯に1曲ちゃんとやれば?ワンコーラスとかメドレーじゃなくてさ
 
 
 
 
4時間で80曲って、単純計算して1時間で20曲。
1曲あたり3分計算だけど、トークあるしCMあるし、過去の名曲集とかいってVTRも流すだろうし、当然、出演者の移動もあるだろうから

 
 
どう考えたって1曲につき1~2分が限度でしょ?
 
 
 

1~2分でなにを伝えるんだっつーの、音楽の
 
 

 
それだったら紅白みたいに1組1曲にして、中盤に特別企画でコラボなりメドレー挟んだ方がよっぽど良質だと思うわ。
 
 
 
 
 
歌の力とか絆とか、がんばろうニッポンとか平気で口にするけどさ
 
本気で音楽の力で日本復興しようとしてるなら
 
 
単純なお祭り騒ぎやりゃ良いってもんじゃないと思うんだよね
 
 
 
 
 

バカみたいにコラボでどんちゃん騒ぎするよりも
真摯に1曲唄った方がよっぽど心に響くと思うんだけど、いかが?
 
 
 
まあ完全に主観だし、えぇ?!この人たちのコラボ楽しみ!!って人もいるだろうし否定はしたくないけどさぁ…

なんか、なんかズレてない?って思っちゃうんだよ。。。
 
 
 
昔からFNSのやり方は嫌いだったし、づっきーが死ぬほどがんばってるから辛口になっちゃうんだよ。
 
 
 

フジテレビの音楽番組は良質だって思ってた時代が僕にもありましたww
 
 
 

だけど
最近の堂本兄弟もそうなんだけどさぁ…残念なんだよ、イチイチあせる
 
 
 

MUSIC FAIRもFNSも僕らの音楽も、だいたい同じメンツで回してるじゃん
 
 
 
 
僕らの音楽とか、この人たちマタデスカ?ってことが結構あるんですよ
 
 
生歌だし、アレンジが素敵だから聴いてて「おぉ」と思うことは多々あるんですけど
 
でもさぁ、なんか違和感を覚えちゃうんですよ、最近シラー
 
 
 
もうFNSも動き出してるし、いまからどうこう言ったって変わるもんじゃないことくらい分かってるけどさー

 
 
 
 
なんかもう、うああああぁぁぁとなるのです
 

 
 
 
 
 
 
 
づっきー死ぬなよぉ

「ハロー!プロジェクトモベキマス」は
ハロー!プロジェクトに所属する
モーニング娘。・Berryz工房・℃-ute・真野恵里菜・スマイレージの5組が集結したユニットです。
 
 
ハロプロのコンサートとかでは一般的に使われてる名前だったんですが
今回この5組がユニットを組んでCD発売記念イベントを実施。
 
 
予算もなく暇もない貧乏学生は、ひとり寂しく家で仕事していましたがww

 
このユニットに関しては正直どうなんだろうって印象は否めません。
AKBに対抗してでかいユニット作りましたって感じを受けちゃうんですよね、どうしても。
モベキマスは前々から使われてた言葉ですけど、タイミングの問題もあるし、相変わらず曲名「ブスにならない哲学」は一般受けはしそうにないしww
 
まあ、曲名に関しては昔から変わらないんですけどねww
 
 
でも、何気に良い曲だと思うんだけどなあ、どうでしょう?
 
 
 
 
ちなみにハル太は、モーニング娘。が好きで、他のユニットに関しては正直よく分からないのです…
可愛い子たちはたくさんいるし、好きな曲も多いのですが、そこまで詳しくはないです。
 
ハロプロで唯一のソロ、真野恵里菜ちゃんに関しては少しわかるww
この子可愛いし、歌はまだまだ発展登場ですが、結構好きですよ。
 
My Days For Youとか良い曲です
 
 
 
 
 
 
さて、9月30日の高橋愛ちゃんの卒業により、新生モーニング娘。のリーダーになった新垣里沙ちゃん
ガキさんと呼ばれる新リーダーですが、がんばってると思います。
 
モベキマス総勢32人、モーニング娘。12人をまとめるのは大変な苦労ですが持ち前の明るさをいかんなく発揮して、メンバーの上に立ってがんばってるみたいです。
 
 
 
モーニング娘。としてはFNSに出たり、田中れいなちゃんと道重さゆみちゃんは日テレ系のドラマ出演が決まったりと今後も楽しみな活動が増えてきました。
 

徐々に徐々に、本当に少しずつですが、風向きは変わるかもしれないなと思いながら、見守っています。
 
FNSについて思う事が多々あるのでまた書きます。。。
 
 


 
モー娘。新垣里沙、新リーダーとして使命感「グループを引っ張っていきたい」
オリコン 11月23日(水)14時11分配信
 
拡大写真
ハロー!プロジェクト モベキマスのシングル「ブスにならない哲学」発売記念イベントを行った、モーニング娘。の新リーダー・新垣里沙 (C)ORICON DD inc.
 ハロー!プロジェクトに所属するアイドルグループ5組が集結した「ハロー!プロジェクト モベキマス」が23日、東京・よみうりランドにてシングル「ブスにならない哲学」発売記念イベントを行った。9月に高橋愛が卒業し、モーニング娘。の“新リーダー”となった新垣里沙(23)は「リーダーとしてちゃんとグループを引っ張っていけるように頑張りたい」と使命感。この日は10期メンバー4人が加入した“新生”モーニング娘。の初パフォーマンスの場でもあり「12人のステージをしっかり観ていただければと思います」と意気込んだ。
【写真】モベキマスメンバーのソロショット 一覧
 モベキマスはモーニング娘。、Berryz工房、℃-ute、真野恵里菜、スマイレージのそれぞれの頭文字を取った総勢32人のスペシャルユニットで、新垣は「全員で野外イベントすることは滅多にないので、新鮮な気持ちです」と笑顔。新生モー娘。の活動より先にモベキマスが始動したことに「今のハロー!プロジェクトはこのメンバーで頑張っていますよ、ということを伝えたい。魅力を観てほしいですね」とアピールした。
 スマイレージの福田花音は「スマイレージのファン以外の方もたくさん観にくるので、道重さゆみ(モーニング娘。)さんや嗣永桃子(Berryz工房)さんより私がかわいいということをわかってもらえたら」と、同じ“ぶりっ子”キャラの2人に向け宣戦布告。「ファンの方は、さゆみ一筋なので全然大丈夫です!」と言い返す道重に、新垣は「こういう会話は楽屋でやってほしいですね」と、リーダーとして場を収めていた。
 
 
ついにこの日がやってきた!
今回は、まるっと10時間! “ガールズ・ユニット三昧”をお届け致します。

 
“ガールズ・ユニット”とは…?
女性と女性。女性と女性と女性。女性と女性と女性…
というように、すべて女性だけによるユニットのことなのであります。
ジャンルは、歌謡曲、Jポップ、ロックと何でもOK(ただし今回は、邦楽に限ります)。
 
 
例えば、ザ・ピーナッツから、キャンディーズ、ピンクレディー、
プリンセス・プリンセスからモーニング娘。AKB48まで。
この日はラジオに耳を傾けていると、
あなたのまわりが、めくるめく万華鏡の世界になるでしょう。
え!? 誰か忘れちゃいませんかって? イケナイイケナイ、忘れちゃイケナイ。
あなたが今でも口ずさむあの歌、夢にまで出てきたあのコ達が唄ったあのメロディー、
青春時代に最もアツくなったあのナンバー
 
 
 



ということで NHK-FMでただいま放送中です
10時間丸ごと女性ユニットの音楽を流し続けるという内容です

モーニング娘。やPerfume、SPEEDが好きな僕にとっては凄い企画です!!
 
番組のHPからリクエストもできますし、パソコンからなら全国どこでも聴けますので、みなさん興味があるなら是非とも。
 
 
 
好きな曲流れないかなぁ…ワクワクww
 
レポートに行き詰ったのでニュースから。
さっさと寝ろって話ですが、気にするなww
 
 


 
さて、限定復活のZONEが活動継続宣言だそうです。
 
ZONEといえば、「secret base~君がくれたもの~」です。
 
僕もこの曲をきっかけにファンになりました。
彼女たちの代表曲は確かに、「secret base~」ですが、これ以外にも、「世界のほんの片隅から」「一雫」「証」「夢のカケラ」など名曲は多数あります。

そんな彼女たちが、このたびの震災の復興支援のために期間限定で復活。そして、活動を継続と宣言しました。

ファンとしては嬉しい限りです。ホントに。
 
新曲というか、アルバムで発表された「約束~August 10years leater~」は、代表曲「secret base~」のアンサーソングなのですが、それを聴いた瞬間、本当に10年前の感動を思い出しました。
 
そうだよ、この唄い方、この曲調、これがZONEなんだよ!と思いだして震えましたラブラブ!
 
 
 
紅白とかにもし出てくれるのであれば嬉しいのですが、否定的な声が多いのも事実でしょう
 
 
 
 
震災をネタ作りに…といえば聞こえは悪いですが、そうして、震災を使ってブレイクというかTV出演しているタレントも少なくはありません。
震災に便乗というのでしょうか。そう言う芸能人だって少なくはないですね。
 
 
 
そんな風にZONEも見られてしまいがちです。 というか、ファンじゃない人にとっては、そう見えるのかもしれません。
 
 
 
「やらない善より、やる偽善」という言葉。
 
 
 

『鋼の錬金術師』を発端にこの言葉が飛び交う世の中になりましたが
意味を履き違える人たちも多いです。
 
 
 
 
ただ僕は、彼女たちのファンですし、曲は相変わらず好きなので、ZONEががんばるなら応援するだけです。

ファンの盲目と言われればそこまでですが。。。

 
 
 
ただ、いまみたいに、マスコミが一過性のブームとして音楽を売り出していなかった時代に、万人が知っている曲を生みだしたことは評価されるべきだと思うのです
 
 
 

「secret base~」は、小学生の淡い初恋がテーマの単純な曲なのですが、そのくせに人々の心をつかみ、良い曲だと認知されました。
それを綺麗に歌い上げ、歌詞通りに10年後の8月にふたたびファンの前に会いに来てくれた彼女たちはやっぱり凄いと思うのです。
 
ああ、眠気のせいでまたいらんこと書いてますがww
 

結論としては、ZONEは応援します。
 
ロクなパフォーマンスも歌唱力もなく、ブームとしてTVに出演する「アーティスト」や「アイドル」

いつも同じ曲で出演する「演歌歌手」よりも
 
本気で音楽と向き合っている人たちの方が、心に響くような気がするっていう個人的な感想でした
 
 
 
 
あくまで、僕個人の感想ですよww
 
 
 



限定復活のZONEが活動継続を宣言
デイリースポーツ 10月15日(土)18時6分配信
 年内の期間限定で再結成された女性3人組バンド・ZONEが15日、都内で写真集「一期一会 ZONE~2011年8月の軌跡~」の発売記念握手会を行い、活動期間を延長することを明かした。
 ヒット曲「secret base~君がくれたもの~」の歌詞にちなんで復活したZONEは、東日本大震災の復興支援を中心に活動。チャリティーライブで被災地を訪れている3人は復興に長い時間がかかることを実感し、期間延長を決意。ボーカル・MIYUが「必要としてくれる人がいるなら、区切りをつけようとは思わない」と活動継続を宣言した。
少し前のドラマですが
姉に録画してもらっていたので、今更ながら観てます汗





15年前に起きた殺人事件



被害者家族と加害者家族



良質な社会派ドラマ…のはずなので期待してます



良い役者さんが揃ってるし、脚本も悪くないと思います。


まだ2話ですがwww




さて、今後どうなるか気になりますね