GWのできごと。ふだん 我が家の調理は私がしている。とくに理由はないし 決まり事でもないけど 私しか調理しないと言っても過言ではないくらい、断言しても問題ないくらい、私しか調理しない。 でも、「ま」さんには 『本当は調理をしたい』という気持ちがあったのかもしれない。GWの終盤、何の前触れもなく 台所に立った。あんまり珍しいから 写真を撮った。んで、絵画風に加工した。タイトル <中華鍋を振る夫>なかなか情感あふれる雰囲気だわ。 完成品↓おいしかったす。夫が作る食事は美味い。