一週間足らずだったけど | 滋賀草津 セトル 台湾式足つぼ,黄土よもぎ蒸し

滋賀草津 セトル 台湾式足つぼ,黄土よもぎ蒸し

草津の自宅でリラクゼーションサロンを開いています。
心と体をリフレッシュできるような施術を心がけています。
身体が元気になると心も上向きになりますね。
気楽にお越し頂ければと思います。

入院記録の最後です。
お腹は痛みはあるけど日にち薬なので、やる処置はもうないので、早く帰ってねーって事で退院できました!
だった一週間足らずだけど外に出ると、人の流れが早く見える。

術後、動かない身体を献身的にお世話して下さった看護師さん、本当に感謝です。
病院ってまさしくチームって感じだ。
色々全てを有り難く感じれた今回の経験でした。

今はブログで手術の経過とか書いてる人も多く
不安から沢山読んでみました。
手術が決まってから1ヶ月半の間、痛みのない身体を切る意味あるんかなって悩んで、切る事が正解って言えるのかなってずっと思っていました。
名医って言うのは聞いてたから技術的に不安とかなく、自分が手術へ向かう事で、休みもらったし、病院でも沢山の人が絡んでるのも分かっているけど五月に入ってからも、キャンセルする場合は早く連絡しないとなーって頭の片隅にずっとありました。

さすがに入院する時は覚悟も決まっていて大丈夫でしたが、それくらい手術って不安になるものなのかもしれません。初めてだったし。

傷も最小限の腹腔鏡で、取ったもん見て、綺麗な状態の子宮になってるのを確認して受けて良かった!
と自分で思えて良かったです。
自分が思えるのがポイントな気がする。

急がば回れじゃなく
急がば委ねろって、言葉をもらったんですが
そんな言葉あるのかな。

車や家は皆んな、色々じっくり検討するのに
どうして一番大事な命の事は
最初に会った先生にそのままお任せするのですか?
納得出来るまでセカンドオピニオンを受けるべき。とDr.が書いてた本がありその通りすぎて
忘れられないなー。


今まで親とかの治療とか見てて
ほんま、手術だけは治療数と実績のあるとこ探すべきやと思います。
周りのスタッフさんも慣れてはるし安心して
任せれるとこに県を越えても自分の身を持っていくのがベストやと思うのでした。