プルトニウム爆弾「ファットマン」  長崎投下爆弾


冷戦 アメリカとソビエトで45年間銃火がなかった

理由;MAD = 相互確証破壊

互いに核をほゆうしてけん制しあったため



冷戦後、核兵器が減っている。

ロシアは同盟国が少なく軍事力低下。だから核を持ちたい。

アメリカは通常戦力世界一。核はなくてもいい。

核拡散させたくないのは自国(核保有国)の軍事力ばらんすほじのため:


通常軍事力を強化するよりも核は安上がり。


NPTかくかくさんぼうしじょうやく


「あめりか・ろしあ・いいぎりす・ふらんす・ちゅうごく」のどくせん、不平等条約との声も??


1 核軍縮(保有国)

2 核拡散防止(保有国以外)

3 原子力の平和的利用


3についてはNPTに加盟している国のみ。


原子力発電3~5%

核兵器90%

のウラン濃縮


核兵器保有の可能性??

北朝鮮(昔加盟?!)

インド

パキスタン

イスラエル

イラン(NTP加盟)


国連ではイランに対して4度制裁決議

それでもイランが核開発をやめないりゆうは


イラン

中東での覇権

敵への抑止力

えねるキー戦略


イスラエル

1979イスラム革命以降イランは国と認めていない





北朝鮮は??パキスタンから核の技術を得ている??




中東目線 イスラエルの核保有をなぜ黙認しているのか?ずるいからうちもやります的な


核兵器をもつことが発言権をもつ

日本の国益にもなる

なぜなくさなければならないかを論理立てて主張すべき


核の防波堤・日本

核を持てばいいとなれば核拡散に歯どめが聞かなくなる。

かくを持たないほうが安全であることを主張すべき。


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唯一の核被爆国の日本は何をやるべきか。


・物理的な戦争以外の手段を提案する

・核軍縮の努力義務について、拡散防止を遵守する立場から強く主張する。

・軍縮するくにについてあらゆる面での同盟を結ぶ

・全世界のウラン濃縮についてすべて監視できいるシステムを導入する

・ウラン濃縮が科学的に察知できるシステム(衛星)を開発する。





 国家賠償請求を名古屋地裁に提起 2009年12月25日

原告:30代男性

損害賠償請求額:155万

訴状:

<著しく射幸心をそそる確率変動というパチンコの問題性に対しての強い憤り・・・>



詳細:

・今回の争点

「景品の限度額が一万円」であることが現行規則で規定されており、一回の大当たりで獲得できる遊技球の最大数は2400玉×4円=9600円であることからも伺える。しかし、確率変動機能によって大当りが無限回続く可能性が存在し、最終的には限度額の一万円を超えてしまう。これが賭博罪にあたるとのこと。


・確率変動機能に関わる日工組と警察庁

日本遊技機工業組合(以下、日工組)の内規の中で「確率変動機能はCR機のみに搭載すること」と定めているにとどまる。

CR制度の導入と引き換えに確率変動機能を認めたのか??そこはもう少し歴史を調べてみます。


・公営ギャンブルとパチンコの違い

競馬・競輪などは賭博だが特別法によって違法性をまぬがれている。

一方、パチンコは三点方式を採用して、違法性をごまかしている。



論点:

景品の限度額も、大当りとか確率変動機能とかとの関係性について明記はないため、現行法内では一度の契機でどれだけ玉が出ようが基本的に問題ない。ただし、1時間内に18000発?!以上出る性能はNGなど、基準はきちんとある。ちなみに、この主張が通れば時短もNGになる。







著しく射幸心をそそるというこの規準にはそろそろ限界があるのかもしれないね・・・。