せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! -27ページ目

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!



最近の体重は53キロあたりをうろうろしててそれはそれで安定してきてるからアリだと思うのだがとにかく筋肉の落ちかたが半端じゃなくて足のくるぶしまであってたまに引きずったりして危険だから先っぽにヘルメットかぶせてた、おれのバイオレンスなダーク▪チンコも今じゃツクシの子みたいになっちまってたまにどこにあるのか分からなくなるのだ。あ、チンコと筋肉は関係ないか、チンコは海援隊いや海綿体だもんな。武田鉄矢でも金八先生と金玉先生ぐらい違う。ん、あまり違わねーか。マナカナのマナとカナくらい違うか。んなことはどーでもよろし、とにかく筋肉をもどして社会復帰しねーとなーすっかり毎日の献立に悩む主夫になっちまったし少しは自由になる銭も欲しいしなあ。
暑い、とにかく暑い。東京は深川産まれのおれはガキの頃から夏は暑くてあたりめーだ畜生め。てな育ちかたをしてたから冷房は苦手で昔に比べて明らかに気温は高いのにいまだに扇風機とフルチンで過ごしているがさすがに今年はチンコがタマキンに貼り付くほど暑くて行水したあとシッカロールでパンパンしてーのだがさすがに五十のおっさんがフルチンで薬局いってシッカロールください。て言ったら不振人物だろ。

んなことしたらテレ朝の女子アナでなかなか実用的な竹内由恵に似た店員にああこの五十がらみのおっさんは行水したあとタマキンに貼り付いたチンコをパンパンするのね。とかバレてしまう。あ、ブリーフ穿いていけばいいのか。ちなみに白いブリーフを穿いてくならビタミンBは服用するなよ、鮮やかな黄色のシミがつくぞ、これ豆知識だからな。


腹水で体重が67キロのころは食欲どころかまるでメシなんぞ食える状況じゃなかったが、社会生活がおくれんほど小便してたらいつの間にか体重は55キロにもどったかと思えば、ふりむいたら体重は52キロまで落ちてた。さすがに元の体重55キロとゆーボーダーラインを超えて身の危険を感じたかやたらと腹が減るからメシを食うしやたらと甘い物を欲するのだが、量は減ったとはいえまだまだ利尿剤を処方されるのだ。さすがに小便中年ほどのべつまくなしに小便が出てるわけじゃねーが例えてゆーなら利尿剤を服用した二宮金次郎か薪を背負ったまま立ち小便してる程度かなよくわからんけど。とにかく家にいるしかねーので家事やりなからカミさんからくすねた銭でジプシージャズのCD買ってネコをいじるのだ。



てなわけで小便中年は24時間のべつまくなしに小便をするのでとーぜん喉が渇くから寝る前にスイカとか食ったらもうだめだ。ただでさえ真夜中に小便で起きるのにスイカの利尿作用で寝るどころじゃなくなって、元々身長168センチ体重56キロだったおれは腹水で体重67キロまで太って苦しくて安静に小便ばかりしてたら体重53キロまで落ちた。ついでに筋肉も落ちて顔なんか萎んじゃって5歳ぐらいいやいやもっと老けて見えるだろーな。んでも今回の定期検診じゃあ利尿剤軽くしといたからまだ服用しろと。まだまだ小便しろと。あーしてやるさ小便すりゃあいーんだろ小便すりゃあ。

ちなみにγGTPは196で順調に下がっているのだが血小板は51のあたりをうろうろして一向に上がってこないから出血したら血が止まりにくいまんまなのだ。とにかく小便じゃんじゃんするから誰かノンアルビールくれ。


えーとある意味無茶苦茶でうかうかしてるとフリーメーソンに取り込まれてしまう正露丸じゃなくて聖路加国際病院をずいぶん前に退院してから、ちと深刻な腹水が再発してしまい利尿剤を服用しながらトイレの横で寝てるとゆー小便小僧ならぬ小便中年だったりたまに中便中年だったり、チンコに地獄の尿道カテーテルを挿入して以来たまに尿道に力が入らない時があってだだ漏れに近い状態なるから大人の尊厳を守るためあまり外出できねーがだからと言ってブログを書く気にもならんかったのだ。とにかく腹水だけで体重が10キロ増えてひとりじゃ靴下も履けない状態だから早く治すよ、カミさんに迷惑掛けっぱなしだもんな。