せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)! -204ページ目

せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(怒)!

うひょぉぉぉおおおずぐげらびんぼえええっ!


おれにジプシージャズを教えてくれたギタリストをリードギターにして何故だかロックギタリストをサイドギターに巻き込んでトリオを組むよーな運びとなって肝心のおれがプレイする楽器なのだがクラリネットだとジプシージャズっぽいんで吹いてくれとリクエストがあったのけれども下の前歯を治療中でマウスピースが噛めないってーのとそもそもブルーノート以外の音階をアドリブできるほど技量がねーって言ったらジプシージャズってアドリブいわゆるインプロビゼーションってな即興演奏の面白さや醍醐味とは無縁でありゃあすべて練習尽くされた作曲されたフレーズだからクラリネットもコードに合わせたフレーズを並べて吹けばよろしいと言われたのだがだったらおれはもっと自由な裏方楽器のベースを演るよと言って適当なアコースティックベースを探してるのだがなかなかビジュアルとお値段的にグッドなもんがねーのだ。コントラバス平たくゆーとウッドベースもカッコいーけど弦楽器で最大の楽器と言われるくらい現役時代の舞の海ぐらいのサイズがあるので我が家に入れたら仔猫がびっくりして思わず爪とぎしてしまうと思われるのでもうしばらく探してみよう。$せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!ってかハルちゃんファミリーの仔猫たちはダンボールハウスの中でオシッコとかするよーになったので増築してオシッコシートとかお砂トイレスペースとか入れたのだけれどもまだまだお砂スペースはトイレの認識がなくてお遊び広場になっているのでこれからじわじわと教えて行きましょう。んでもそもそもハルちゃん本人はお外のネコ嫌いのばーさん家のお庭がトイレだからな、まあジプシージャズも室内のお砂場もお互いの常識に歩み寄らなければとか無理やりきれいなコメントで〆てみるのだ。



せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! はっきしいってwlcのネタが尽きてきたのであってまあこのままだと長くご愛顧されたこのコーナーも来週あたりに終了のなのだがそれでいいのか川崎のエンちゃん! ってなことでまたもや悪徳電気提供会社の東京電力から銭払わんと電気止めるぞってなすんごく当たり前なお手紙が来たので黒ヤギさんが食べる前に一応目を通したあと黒ヤギさんに食べていただいて東京電力にお前らなんかに銭払いたくねーんだけどってな電話をしたのだった。こんなに地球を無茶苦茶にした殺人会社になんで銭を払うのかわけがわからん。ってか電気を使うしかねー環境を作って会社をチョイスできねー条件で銭を取ろうってな根性がとてもマッチポンプで放火好きな消防署員な感じが気に喰わねーからやっぱし文句の一つや二つ言いたくなるのが人情じゃああーりませんか皆さん!
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! ってなわけで思った異常に頭が悪くてびっくりしたカスタマーセンターの電話係員女子にしばし苦情を申し上げたあとそもそもこの電話内容だって録音してんだろと申しあげたら録音してますと申されたのでそれって相手に了承を得ないで録音してるってーことだから盗聴ですよね。いやね、あなたが個人的に楽しむ分には問題ねーけんども第三者に聞かせたらそれは犯罪になえいますよね。とかいったらビビりまくってあなた委託だったら東電の社員じゃなくて第三者ですよ。と申しあげたら委託なので第三者じゃありませんとおっしゃったので万が一事故があってあなたの名前が報道されたら東京電力なのかそれとも委託会社の名前が出るのかと問いただしたら委託会社だと語るに落ちたので電話係の女子の大体は委託なので第三者なのであります。そんなチンピラでヤンキー委託会社の第三者に個人情報をとられてんだぜ、おいお前ら。

ってなことでお手製のにゃーにゃのゲージなのだった。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! 振り向けばいつの間にか川崎面ってーか新小岩面ってーか激安ナイトサパーの経営者みてーな面してるくせにそこはかとなく人民服が似合いそーな野田”豆絞り”佳彦ってなおっさんがよせばいーのにまたまた世界中に日本の恥を晒し国民の顰蹙を浴びるために総理大臣になったってーんだからきっと民主党の王様ゲームに勝ったんだか負けたんだか知らんがもはやどーでもいーのだ。
んでもってすんげー人気があるフリをしていたヤンキーあがりの大物芸人は大阪のミナミや沖縄にある所有の不動産物件からロシア産のチャカとワイハー経由のチョコと更には純正のハッシとシャブまで見つかったけどチンピラに銭払って替え玉で自首させようとしたらその親分にオカマ掘られたビデオが見つかって突然の引退だとか。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)! どれも笑っちゃうけど不謹慎ながら一番笑ったのは「ビバ落とし穴! レッツ夫婦ボットン事件!」なのだ。例えば四畳半の部屋って六尺(1800㍉)+三尺(900㍉)で九尺(2700㍉)四方でもって天井までの高さもまあそんなもんだから、ざっくりと言っちゃえばそれくらいの広さの穴を掘ったってなことでフツーにちゃぶ台置いてバカボン一家とかご飯食べながらテレビ観れる広さを掘るってーと「驚かそう」以外のなんだか暗い情熱まで感じるのだがそれを流石に刑務官だって囚人に掘らせねーよーな炎天下の砂浜に掘ったってーんだからそりゃあ凄いのだ。そこに掘った本人と驚かされるはずの旦那と二人で仲良く落ちて死んぢまったらそりゃあ旦那は理不尽な思いどころか理不尽に驚いちゃって驚いたころには頭から砂に突っ込んじゃって逝ってしまったのだから驚いたころには死んでいたのであって残念だがある意味そんだけ驚かそうと異常に”愛された”旦那にもちと興味があるのだが一緒に落とし穴を掘ったと言われるちと面白いであろう”友人”の証言にすんごい期待してるのだ。この際だからはじけろ! ”友人”! ついでに助けに来たレスキューとか警察官も軒並み落とし穴に落ちればもうお笑いエンペラーに君臨できたのにな。残念だがその仕事の甘さが結果に出たのだが朝日新聞のこのイラストもあんまりだよな。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!

んでもってお家にお帰りになったらいつものダンボール箱の仔猫部屋には一匹も仔猫がいなくてちとトチ狂ってしまってクリステルに電話して訊いてみようと思ってケータイのメモリを探してみたのだがクリステルどころか林檎の連絡先までも知らねーのことに一時間もかかってしまってってーのはちとウソで本当は15分くらいで気づいたのだが本棚の下からそろって五匹がヨチヨチとやってきたのだ。まだ生まれてから半月あまりでヨチヨチのくせに箱を這い上がるんだからな。スチールネットを購入してなんとかサークルを作るかね。


せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
そりゃあもう朝の6時から浅草と言えばボーイスカウト用品売り場と
薄汚ねー屋上の生ぬるいビアガーデンがおなじみで
隅田川の九龍城な松屋百貨店近くの浅草二丁目なのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
んでもってそこの近所にある路地裏の
貧乏人力車倉庫の対面にある”浅草中華そば”ってな
ちと狙いがブレてるラーメン屋によせばいーのにご来店してしまったのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
中華そば680ジャパニーズ円なのだが
はっきりいって480ジャパニーズ円がいーとこの仕上がりで
もっとはっきり言っちゃうととてもじゃねーけど地元浅草に根付かねー味で
更にはっきり言っちゃうと客をナメてるラーメンで
こんなに後悔したのは久しぶりなのだ。
せっちんの地獄へズンドコⅩⅩ(仮)!
まあ昼時なのにおれを含めて客が三人だから
そこらへんは店主も察するべきだと思うのだが
そもそも浅草なんてーのはそれなりの名店が集まるとこだが
逆に安くてもそれなりに味のある店に江戸っ子が集まるとこだから
センスのねー商売してっともう明日はねーな。