■Una memoria.■突然イチルキな感じというかぶりノマカプというかいやちがう風景入れたらどうやってもこうにしかならんかったんだ。きっとそう。←イチルキ。特別な日は大切ではあるけれど日常の何気ない時間に感じる幸せとかそういうのに代わるものはないよね。みたいな感じ。ごめん幸せに飢えてんだっ!←もうほんとどっか逃げたい。←