こんにちは!

今日は、イヤイヤながら「乳がん子宮がん検診」へ行ってきました。

1年 1か月ぶりですが、婦人科の先生が変わっていて、思いがけない展開にー!

子宮頸がん、体がんの検査をお願いしました。
もうずっと年一でやってました。

その先生の見解では
「何か気になることがないのなら、エコーで見ればいいよ。体がんの検査は、痛いからいやでしょ?閉経後は出血がなければ、体がん検査はやらなくていいよ!なぜ、毎年やってるの?」

「1985年に 胞状奇胎 をやってます。それ以来、95年までは、毎日基礎体温を測り、血液検査も毎月、その後も気を付けて検査してきました。」

「そうなのね!でも、胞状奇胎と体がんは関係ないから、出血がないなら大丈夫!エコーでよく 診れば大丈夫ですよ!」

というわけで、市の子宮頸がん検診にエコーだけ追加していただきました。

その上、体がん検査がなければ、結果は郵送でいいそうで、封筒に自分の宛名を書いてきました!

もう一回、必ず来なければと思っていたので、それにも大喜びしました。


乳がん検診は、我が市では、隔年自費です。
今年は自費の番でした。
そちらもマンモグラフィーの画像だけ見て、視触診はなし!で大丈夫ということでした。

なんだかいやだった「体がん検査」と「胸の視触診」がなくなり、子宮頸がんの結果は郵送と、私にはいいことばかりでした!

その上、昨年は 2時間コースでしたが、今年は 1時間で終わりました!


備忘録です。


帰りに シクラメン、買ってきました↓



本当にありがたいです。



つづく~!