てな感じにオーバーホール中断。
いやーまさかのオイルシールのサイズ違い( TДT)
これ無理だろーって一時間ねばってもう無理だと知り合いのバイク屋にもっていきました。
組つけながら、こんな難しいもんなのかとびびりつつ、これサイズちがくね?って古いオイルシールと比べても大きさが違う。
が、オイルシールが劣化してサイズが変わったのかも知れないと、とりあえず一時間ねばりました。
最後にあまりにも入らなすぎてイライラしてきたので、ゴムハンでおもいっきり叩いてたらシールに傷がはいり、諦めました笑
そんで、バイク屋に持っていったらサイズが違うとのことで、フロントフォーク自体が純正じゃないと行き着きました。
オーバーホールしながらうすうすおもってたんです。
キャリパー違うけど、フロントフォークごと違うってことはないよね?って
まさかそこまで前々回のオーナーもやらんだろーっておもってたけど、なめてました。
いじくってんなら次渡す人に伝えとけや!(´д`|||)
こうなってくると、キャリパーからフロントフォークを予測して、使えそうなものを探すしかないそうです。
あとは、大体使われるのはFZRの型番違いが怪しいらしいです。その辺ちょっと自分も調べてみます。
とりあえず、しばらくバイクにのれません。
あーがっかり。
作業が難航しております。
オーバーホールできをつけること。
トップキャップをあけるまえに(オイルぬくまえ)スプリングのテンションがかかっている状態で、アウターチューブ下のヘキサゴンボルトを緩めないと、とも回りしてしまい難航します。(緩まるとオイルが垂れてくるので注意)ふたを開けてしまった場合、専用工具のティーハンドルが必要になります。あるサイトでは、裏技として、インナーチューブを引っ張ってもらって緩めると外れると書いてありましたが、真相はいかに。
ダストシールなどを外すときは、インナーチューブを傷つけないよに細心の注意をはらいましょう。
はー
もうオイルシールがまったく入らないから作業やめてね逃げしました笑
早く走りたいです。