先日、ボランティアを頼んでいた学生さんから、あっさりメールでお断りがあったあせる


頼んだのは今月の頭くらいで、特に予定ないですよ合格、とのことだったので、


私としては『仮予約』状態。正式にボランティアセンターに申し入れしてもらった。


そしたら、、、、、やっぱり、いろいろ用事があったとのことで白紙になったのだ。


まず、問題だったのは、その彼が私から依頼を受けてからスケジュールをすぐ確認しなかったこと。


そこ、安易すぎだろむかっしかもメールで断ってくんなよ、『大丈夫ですか?』ってなんだよ、、、あせる


大丈夫なわけないだろー爆弾


まー、『また今度の機会にお願いしますね』と大人の対応しておいたけどドクロ


あーあー、もうやんなっちゃうわカゼ

先日ボランティアセンターにボランティアさんを頼みに行ったときの話。


希望したのが土曜日で、内容が、『障害者スポーツ教室の補助』。


障害者だけで、練習すると、、、


ディスクや球など、障害者がうっかり飛ばしまくってしまったのを、


自分自身で回収していると、ディスク拾い、球拾いにクタクタになってしまい、


本来の練習ができなくなる。。。場合が多く、大会の前だと結構つらいのだ。


。。。なので、アウトドアでも頑張って動いてくれる学生さんなどに手伝ってもらうと


とても助かる。。


センターの人がかるーく言った。


『土曜日は、若い人は予定がつまっちゃって誰もいないんですよねー』


ヒトは誰しも、1日24時間しか持ち合わせていない。


だから、睡眠時間をのぞいて、自分の趣味に使っている時間を、


どうにかこうにか都合をつけて、ボランティアを欲しがっている人にあてる、


それが自然にできる人こそ、ボランティアやってます!!と胸はって言える人だ。


。。とわたしは思う。


ちょボラ??だったか、ちょこボラ??だったか忘れたが、


自分の空いた時間にボランティア


なんて、ありえないのだ。


ボランティアのハードルをさげようと思った人が作った言葉なんだろうけど


はきちがいもいいとこだ。


『ちょっとちょっと』と声をかけられ、


『はいっ合格』って渡されたホワイトデイのお返し。


いやいやいやいや目


わたし、バレンタイン渡してないですけどー(笑)あせる


反応がイマイチというか、戸惑っている様子なわたしに


『あれ、もらってなかったっけはてなマーク』っと苦笑い。


そうそうそうそうなの、あげてないの、


ごめんねーーーーーあせる叫び


おいしくいただくね、


どうもありがとうラブラブ