摂理

摂理とは関係ないが
先日とあるサイトで
「ダメな人を見分ける3つの面接テクニック」
というものがあった

あくまで著者の私見なので
その点を理解した上で
見ていただきたい

1.嘘をついていないかを見極める
面接という重大かつ短時間な場面でさえ精度の高い嘘が付けないのは、その人が不正直なだけでなく、機転が利かないか軽率な人

2. 質問の内容や意図を理解し、きちんと回答しているかを見る
質問の裏にある面接官が真に知りたい情報を察し、面接官に分かりやすく説明できぬ人は使えない人材の可能性大

3. 緊張場面や、予想外の状況に対する振る舞いをみる
狼狽したりパニックになったりする人は使えない人材。逆に落ち着いて行動できる人は鉄火場につよい人材として期待できる

これを摂理的な視点で見て
侍を査定してみた

1.嘘をついていないかを見極める
     ↓
たまに平気でうそをつく
A:「ちゃんと食べる前にお祈りした?」
侍:「も、も、もちろん!」

2. 質問の内容や意図を理解し、きちんと回答しているかを見る
     ↓
御言葉中によく寝ることがあるので
内容をいまいち覚えていない
B;「今日の御言葉よかったね」
侍:「そ、そ、そうだね」(1と2の合わせ技という上級技)

3. 緊張場面や、予想外の状況に対する振る舞いをみる
     ↓
イベント等でトラブルが生じると
一番に誰よりも早く諦める
C:「やばい、どうしよう!」
侍:「まあ誰かやってくれるよきっと」

以上の査定結果から
侍の摂理的評価は
2点(100点満点中)となりました

ZA☆N☆NE☆N☆

orz

ワンピース的に言うと
スリラーパークで
敵のベローナの
ネガティブホロウを食らったときの
サンジ状態
「サバ以下だ俺という存在は・・・」