ということで到並跡発売ー!まっさら新曲の感想を。


羅永線

夏だなあー!青い疾走だなあー!開幕メロディックパンクは明るいムードで駆け抜けられるね。


素寄曲

好きー!やわらかなテンポ感、優しい音色。オルタナバンドがやるキュートなミディアムポップスなあの感じ。なんかひなたぼっこ。も連想したなあ。と思ったらリスアニのインタビューで美香ちゃんがお散歩してそうって言ってた。


騒混出

俺の世代的にはバンアパとかのギターアンサンブルの絡み合いついに出してきたー!もしくはボカロ的なせわしなくリズム変わっていくやーつ。シンセも使ってる?


曲数少なめでダウナーや幻想的な曲が無いので、気持ちよく明るい気分で駆け抜けたねえ。MyGO!!!!!の夏だねえ。


8th LIVEも観たった。MyGO!!!!!でもARGONAVISよろしく演者映像+BGV投入しててバチクソ格好良くなってたよねえ。

あと美香そよのベースがすげーすげー、今回めちゃくちゃバンドをドライブさせていってた。鼓子立希ドラムはあまりに盤石で土台というかもはや大地レベルになってるのよ。バンドアンサンブルが一つ極まってたよなあ。

ぎゃー影色舞のそよターンばっちりー!いろいろ編集入っててリアルタイムのときにはスイッチ出来てなかった細かいシーンが入ってるのおもしろい。

立希が立ち上がってリアクションするの雛壇芸人のそれなんよ。

聿日箋秋の「優しい君が君のままで いらるように」で立希そよ映すのとてもよくてぇー、Argonavis LIVE 2025-will-の命のクリックの「それを綺麗だと思う人がちゃんと見てる」で万浬映してくれるときみたいな感動があってぇー。でもそよの方が引きに変わっちゃったな。

うわあぁー燈がお立ちに上がる瞬間しっかり捉えてるー!!


夏のアルバムに冬のライブだからFIRST TAKEのHOT LIMITからWHITE BREATHの移り変わりみたいな(結局熱い)