ARGONAVIS LIVE振り返り。2021年のCROSSING 2DAYSからJUNCTIONまで見返してたー。
CROSSINGは不屈の証明やで。折れたってまた立ち上がって逞しくなって、歩みを止めずに辿り着いた場所だ。MANIFESTの苛烈にも懐深い宣戦布告がたまらんかったわ。
最近迷子の女の子たちを見守ってる身からすると、運命の出逢いだと信じられるArgonavisが眩しいぜ…
うたかたの夢のSound Only Live CROSSING DAY3よ、ARGONAVIS世界の中では追加公演があったんやで。
この前Petit BrabanconがAudio Liveやってて、ARGONAVISがSOLやってた時期にDIRがAUDIO LIVE STREAMやっててシンクロしてたよなあとしみじみ思い出す。代替案のようでファンのことを信じて託す新しい表現だったんよ。
JUNCTION!!ツーマンのときの曲数細かく交代するスタイルはここからよね。おそらく今度のスタ×スタもそれかなと思ってる。CROSSINGと日程近かったから印象が似通ってしまうんじゃないかと思ったけど、このスタイルだとスピード感を担保出来るんで全然違う印象になったね。
賢汰の衣装の色合いがブラッドスタークみたいだなと思った記憶、足が5mになるんやで。
from ARGONAVIS集合フェスを富士急でやりませんかね、あの狂気のドラム五台並びをまたやりません?