ARGONAVIS LIVE映像振り返りーということで2020年のStarry Line~Live Royal Fesまで観たった。
ARGONAVIS Special LIVE-Starry Line-、万浬の退院から始まるのがなあ!アニメ最終回がまさかの万浬が意識不明からの意識は取り戻すけどもの生殺しエンドでなあ!助かった!毛利さんマジで殺生やでと思ってたあのころ。
そしてこれのSTARTING OVER feat.旭那由多はARGONAVIS史に残る一つのハイライトやで。2.5次元表現とも違うんよ、2次元表現と3次元表現が並列した瞬間なんよ。アニメを観ているのか舞台を観ているのかライブドキュメントなのかその境目がわからなくなるのがARGONAVISの真骨頂なのよ。
GYROAXIA ONLINE LIVE IGNITION、新宿BLAZEも無くなってしまうね。
久々に観たら感極まってしまうな。苦闘を賛美したくないけど、逆境からの再起がfrom ARGONAVISの生まれ持ってしまったテーマなんよな。特に苛烈に立ち向かうのがGYROで、点火の瞬間から逆境なのよ。途切れないように、己を燃やし続けてる…Jさんかな?Jさん曲提供してくれない?
Live Royal Fes。ArgonavisのPrayの落としどころよ。表立たせず、わかる人は思いを馳せる祥平の絶妙な仕草ね。そこからの星がはじまるがまあぁー沁みる、諦める運命じゃないよね田淵ぃ~。
ファントムのリアルバンドも初登場で、本当にそのまま出てきてびっくりしたし辣腕揃えてきて震え上がったもんよ。わたしゃあこの時からLIGHT冬真に惚れ込みましたわ。
しかし今回はGYROの勝ちでしたわ、演奏の気迫が段違いだもん。負けっぱなしは無いもんな、負けたって何度でも立ち上がるんよ。