部屋のドアを開けると兄の部屋のドアがある。

そこに見知らぬ男が写っていた。

びっくりした私は、部屋のドアを閉めベッドの布団に潜り込んだ。

暫くすると寝ていたようで、胸の息苦しさで起きたら…

さっきの男に押さえつけられていた…

腕をつかんで力比べの耐久戦突入。

気づいたら居なくなってました。

目が覚めても全てを鮮明に覚えています。